
BWT Lab.から抜粋:
○マイク端子が通常の3.5Φ4極となった。
○データ端子(外部機器接続用)が増設された。
○メインダイヤルが摘みやすくなった。
○着信バイブ機能が付いた。
○定価が安くなった
×厚さが増えた。
×重くなった。
×防水性能が1ランク落ちた。
×6mが無くなった。
×Bluetoothが使えなくなった。
×広帯域受信は108MHzから上のみとなった。
×ラジオ(AM/FM)が無くなった。
×温度・気圧センサーが無くなった。
△電池パックはVX8/Dと共通。
△APRS機能はVX8/Dと同じ。
△LCDはVX8/Dと同じ。
Bluetoothの不具合が結構あったVX-8からVX-8Dが出て、GPSを内蔵してその分いらんだろう(多分入らなかったんじゃないだろうかね)っていう機能を取っ払った感じがします。
まぁ、ラジオはあった方が良いと思うし、結構微妙なラインナップになってきましたね。
元々ハンディ無線機って今だと山用に持って行く人とかが多いっていう話ですし、そうなるとGPSで位置確認出来るって言うのは確かに良いかもしれません。
後はいくらで売るのかなっていうところでしょうかね。
定価が59,800円っていうことで5万以下を目指してもらいたい・・・おいらはVX-3があるのでいらんのですが(笑)
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