かゆいところに手が届くが・・・
まぁ、確かに視覚的にガンガン組めるという意味では結構組みやすくはなってるような気がする。
以前だと、やれinfo.plistだの、.cssだの、.jsだのを個別にテキストエディターで開いて、編集が終了したらDashboardをフロントで起動して、確認作業をしてたけど、それが全部Dashcode上で出来るのは、作業効率的にも良いような気がする。
ただし、たまに動作が不安定なところがあったりして、セーブした瞬間に不具合がおきることもある。
また、未だDashcodeはおろか、Xcode自体の日本語ページが日本語化されておらず、この分だとDashcode自体の情報もAppleから出てくるのは半年ぐらい待たなければならなさそうな気もするわけで、ちょっとぐにょぐにょしちゃうような・・・まぁ、AJ自体が怠慢なのは昔からなので、その辺は過度な期待もしちゃいないけどね
【関連URL】
・アップル - Mac OS X Leopard - Developer Tools - Dashcode



