2011年6月アーカイブ

Blog投稿用アプリをectoからMarsEditに乗り換え

| トラックバック(0)
トラックバックURL:
Appicon marsedit

結構長い間にectoを使っていたのですが、色々不便なところが出てきたりしたので、乗り換えよう乗り換えようと思っていましたが、ここに来てMarsEditというアプリが便利よっていう話を聞いて、使ってみたところ、ほぼectoで感じていた不満点が解消していたので、乗り換える事にしました。

特に気になっていたKeywordがきちんと反映されないという仕様だかバグなんだかわからないものがきちんと解消できており、いちいちKeywordを打ち込みにMTの投稿画面を見なくて済むというのは、個人的には相当楽になった感じがします。

まぁ、値段はちょっと高めの設定ですが、それに見合ったアプリですので、そろそろectoから乗り換えようというユーザーは一度ダメしてみるのも良いかもしれません。

【関連URL】

mzl.qwxtsenc.320x480-75.jpg

ストリートファイターIV VoltがiPhone、iPod touch、iPadに登場しました。
「ストリートファイターIV」に、四天王の「バルログ」・「M.バイソン」そしてファイナルファイトの主人公にしてダークヒーローの「コーディ」が新たに参戦。

【関連URL】

iOS 5 beta2がリリース

| トラックバック(0)
トラックバックURL:
2011062501.png

iOS 5 beta2がリリースされたようです。
iPhone、iPad、AppleTV向けにリリースされているようです。

【関連URL】

『シュタインズ・ゲート』iOS版が夏に発売

| トラックバック(0)
トラックバックURL:

色々賑わしているシュタインズ・ゲートのiOS版がこの夏に発売になるようです。
ちなみに詳しい発売日にはまだわかりませんが、おおよそ9月頃に発売になるようです。
まぁ、層からいえばAndroid版の方が良いような気がしますが、あっちはすぐ割る馬鹿がいたり、そもそも買わなかったり、キャンセル技使ったりするクズがいたりと、やってもうまみがないという事なのかも知れません・・・まぁ、機種が多すぎて、検証するのがかったるいっていうのもあるか

【関連URL】

Infinity Bladeがバージョンアップ

| トラックバック(0)
トラックバックURL:
mzl.tluwcqpm.320x480-75.jpg

Infinity Bladeがバージョンアップがバージョンアップされました。
主なバージョンアップ内容は次の通り:

バージョン 1.31 の新機能
NEW! コンテンツパック#3! - Infinity Blade: Arena

ChAIRから感謝を込めて、さらに多くの追加要素を『無料で!』ご提供します!
・アリーナモード:Game Centerを通じ、オンライン・マルチプレイヤーで友達と戦え!
・サバイバルモード:タイタンの軍団を相手取り、どこまで生き残れるか力を示せ!
・ホリデーヘルム追加!シーズンごとに用意された新たな兜をマスターせよ!
・新たな魔法の指輪、剣、盾、兜!すべて集めてマスターせよ!
・新しい成績、Leaderboard、そしてさらなるサプライズも!
・これまでで最高のInfinity Bladeをお届けします!

取りあえず、今回はアリーナ関係のバージョンアップのようですね。

【関連URL】

2011062102.png

昨日発売になったFinal Cut Pro Xですが、従来あったマルチカム編集機能がなくなっているようです。
それ以外にも、EDL、OMF、XMLの出力ができなくなっていたり、従来のFCPからの読み込みもできないようです。
また、DVD Studio Proがディスコンになった影響で、マーカー編集がCompressorで行うようになったようですが、相当使いにくい事になっているようです。

今回のアップデートの問題点としては、マルチカム編集機能がなくなったというのが非常に大きく、プロ向け映像編集市場でのFCPの地位は失墜しかねません。昨今、Shakeが事実上ディスコンされたりと、映像編集市場に対してのAppleの姿勢が色々問われている現状対応ですので、色々憶測を呼ぶことは間違いないでしょう。

【関連URL】

AppleからFinal Cut Pro Xが登場

| トラックバック(0)
トラックバックURL:
2011062102.png

AppleからFinal Cut Pro Xが登場しました。
以下、Appleからのプレスリリース:

Apple、Final Cut Pro Xでビデオ編集に革命をもたらす

2011年6月21日、Appleは本日、世界で最も人気のあるプロ用ビデオ編集ソフトウェアの新バージョン、「Final Cut Pro X(ファイナルカットプロテン)」を発表しました。Final Cut Pro Xは、柔軟な、トラックレスのキャンバスで編集ができるマグネティックタイムライン、コンテンツを読み込む際に、撮影のタイプ、メディアそして映っている人々によってカテゴリに分けるコンテンツの自動解析、そして中断せずに作業ができるバックグラウンドレンダリングなどの新機能により、ビデオ編集をまったく新しいものにします。
先進の64ビットアーキテクチャをベースとするFinal Cut Pro Xは、Mac App Storeより35,000円で販売されます。

「Final Cut Pro Xは、プロ用ビデオ編集の業界において、最初のFinal Cut Pro以来最大の進化と言えます。世界最高のプロの編集者の方々にも見ていただきましたが、皆さん非常に驚いておられました。」と、Appleのワールドワイドプロダクトマーケティング担当シニアバイスプレジデント、フィリップ・シラーは述べています。

「AppleがFinal Cut Proでやったことには本当に驚きました。Final Cut Pro Xは信じられないほど先進的で速いだけでなく、より重要なことは、Final Cut Pro Xが、テクニカルなディテールをすべて積極的に管理してくれるので、これまで以上にクリエイティブな方法でストーリー展開の作成に集中することができるということです。」と語るのは、アカデミー賞受賞監督のアンガス・ウォール氏です。

Final Cut Pro Xの中心にあるのが、マグネティックタイムラインです。撮影した場面をトラックレスで編集できるこのアプローチによって、どこでも好きな場所にクリップを挿入したり、入れ替えたりすることができ、その瞬間に他のクリップはスライドアウトします。クリップ接続を使うと、メインのストーリークリップをタイトルやサウンドエフェクトなどの要素にリンクさせることができるため、それらを完全に同期させた状態で移動させることができます。また、関連づけられたストーリー要素を複合クリップに統合して、一つのクリップとして編集することもできます。画期的な新機能であるオーディション機能を使うと、様々なクリップを入れ替えながら、瞬時に別のテイクと比較することができます。

コンテンツの自動解析は、読み込む際にメディアをスキャンし、有用な情報をコンテンツにタグ付けします。Final Cut Pro Xは、その情報を使ってクリップを動的に整理し、スマートコレクションを作成します。スマートコレクションの中のクリップは、クローズアップ、メディア、ワイドショットはもとより、メディアのタイプや、ショットの中の人の数によっても検索することができます。また、クリップの部分ごとに範囲ベースのキーワードでタグを付けて、自分のメディアにカスタム検索のための条件を追加することができます。

一から作り直されたFinal Cut Pro Xは、最新のMacハードウェアとソフトウェアをフルに利用できる64ビットアプリケーションで、例え4Kビデオの作業中であったとしても次の編集を待つ必要はありません。Final Cut Pro Xは、マルチスレッドプロセッシングとグラフィクスカード上のGPUを利用して、超高速バックグラウンドレンダリングと極めて優れたリアルタイム再生性能を実現します。さらに、ColorSyncが管理するカラーパイプラインが読み込みから出力まで色の一貫性を確保します。

Final Cut Pro Xはまた、オーディオ編集と色校正のための強力なツールを搭載するほか、プロフェッショナルモーショングラフィックスのためのMotion 5と、高度なメディアエンコーディングのためのCompressor 4(共にMac App Storeからそれぞれ5,800円で販売)の2つのアプリケーションが用意されています。


【価格と販売について】
Final Cut Pro Xは、Mac App Storeから35,000円で、本日から販売されます。Motion 5とCompressor 4は、Mac App Storeから5,800円で、本日から販売されます。Final Cut Pro Xの利用に必要なシステム要件の詳細その他の情報は、www.apple.com/jp/finalcutpro でご覧いただくことができます。

Mac AppにもFinal Cut Pro Xが登録されました。
まぁ、値段的にも機能的にもプロ用であるので、一般のユーザーには必要ありませんが、逆に言えば、プロ向けにはデファクトスタンダードになりつつあるアプリケーションではあるので、相当数購入する人がいそうです。

【関連URL】

mzl.tqdxmnxn.320x480-75.jpg

ヤマハから、iPhone・iPadで「TENORI-ON」を再現したアプリ『TNR-i』がiTunesから販売されました。
「TENORI-ON」といえば、ヤマハから出ている電子楽器ですが、『TNR-i』はその「TENORI-ON」を再現したアプリになっています。
まぁ、一台欲しい楽器ではあるんですが、価格が10万以上したりするので、おいそれと買うこともできません。
まぁ、実際これとガチンコ勝負中であるKAOSSILATOR等からすれば、価格が高すぎて、あまり売れているという話も聞きません。
そういったこともあってかどうかはわかりませんが、iPhone、iPad向けにソフトシンセとして活路を見いだすのは旨いやり方かも知れませんね、一応KAOSSILATORなどはiPhoneなどには出ていませんし(iMS-20の中にKAOSSILATORは入ってますけど)。
さて、今度はKORGの出方が俄然楽しみになってきました。
ここで、一発KAOSSILATORのiPhone版とか出てくると、いよいよって感じがしてきます。

【関連URL】

Firefoxの5.0の正式版がリリースされた

| トラックバック(0)
トラックバックURL:
2011062101.png

Web上ではまだ4系が表示されていますが、ftpにはすでに5.0がおかれています。
ちなみにMac版はここ
アドオンなど対応していないものも多いので、入れる時は良く考えてから入れるように.....

【関連URL】