
SEGAファンなら、一度は必ずやっているはず(?)のファンシースターIIの「還らざる時の終わりに」がiPhoneに登場しました。
まぁ、かなりノスタルジックなゲームですけど、昔を思い出してやってみるのも良いかもしれません・・・っていうか、ゲームバランスまで昔のまんまっぽいので、つらいっちゃつらいかも(笑)
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SEGAファンなら、一度は必ずやっているはず(?)のファンシースターIIの「還らざる時の終わりに」がiPhoneに登場しました。
まぁ、かなりノスタルジックなゲームですけど、昔を思い出してやってみるのも良いかもしれません・・・っていうか、ゲームバランスまで昔のまんまっぽいので、つらいっちゃつらいかも(笑)
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App Storeから説明を抜粋:
キャラグッズ的な要素が大きいアプリですが、一応電車の発車時刻だったり、時刻表だったりはあるので、最低限の機能はあるようです。
個人的には、Pushを使った発車時刻通知とかあると、それはそれで便利なんですけど、売りきりのアプリにそこまでのリソースは避けないのかも知れません。
また、三陸鉄道って言う事で、完全に首都圏無視なので、是非次は首都圏版を出して欲しいと思うところであります。
ちなみにCVは藤村歩となっていますが、声優さんの事はよく分かりませんが、多分人気がある人なんでしょう・・・・でしょ?
まぁ、鉄ちゃん、鉄道むすめふぁん、声優さんのファンの三方向からせめているこのアプリが売れるかどうか、個人的には割と気にはなっています。
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公式ページから抜粋:
ちなみに大賞は100万円、2位30万円、3位20万円となっています。
で、ここでちょっと気になるのが、配信料(従来風に言えば印税)が10%って言うところ。
紙の媒体の印税と大して変わらないって言う事で、単に賞金は印税の先払いでしかなく、その後は紙媒体と大して変わらない印税鹿貰えない・・・っていうか、大賞なら100万だからまだマシ?かも知れないけど、2位3位だったりするとミニマムコミットメントが単に30万円分しか貰えず、残りは売上に応じてって奴だから、どうなのよ?って気がしてならない。
って言うか、これ運営側が儲けすぎなんじゃない?とも思ったりする。
最近の電子書籍だと、フェアトレード方式(上がりの50%づつを分け合うって奴)っていうのが主流だと思うんだけど、いくら何でも上がりの60%をもって行くっていうのは、どうよ?って言う気がしてならない。
権利関係で言えば、契約関係があまりに穴だらけすぎで、もめた時にちょいややこしくなる可能性があったりする(おらぁ、お人好しじゃないんで、いちいちここで書いたりしませんけど)。
割ときちんとした出版社であれば、契約書のひな形なんぞあるので、それがあるのかどうかは確認した方がいいかもね。
ただ、最近この手のアプリ投資話だったり、大賞系が増えてきて思うのは、契約関係をわざとぼかしている会社が多すぎ。
自分はアプリ系の投資話を何件か聞いた経験から言えば、トラブった時の事が決まってなかったりとかしてるところが多くて、怖くて応募も出来ないって言うのが実際あったりした。
金(世の中銭や!!!)関係の問題も大事だけど、実際問題契約関係がきちんとしていないところとお仕事しても、後々大変になるので、この辺は結構重要だと思うんだよね・・・・実際問題
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iPhoneが出た時ぐらいから、開発をしていたiControlPadですが、ようやく日の目を見る事になったようです。
ただし、現状ではAppleの公式ハードウェアの認定を受けていませんので、基本はJBでの利用になるかと思います。
それでも欲しいという人は是非特攻してやってみて下さい。(笑)
ちなみに予約は9月からで、価格は未定です(5000円程度なら買いですかねえ)。
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往年の名ゲームであるR−TypeがiPhone、iPad向けに登場しました(iPadの場合は取り合えず出来るって言う奴で最適化はされていません)。
ちょっとやってみた感じは、やるならiPadの方が良いかもしれないかな?って感じですが、iPhoneでも十分遊べます。
お値段も良心的な230円という事で、買いやすい価格になっています。
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ジャンプSQ.19DがApp Storeで配信されました。
で、なんでYahooと組んだんだろうって疑問に思ったんですが、アプリを落としてみて分かりました。
通常、この手の電子書籍アプリってデータ内蔵型がほとんどなんですが、Yahooが持っている電子書籍ビューワーはデータダウンロード型です。
これは、アプリケーション自体の容量を下げる事もできますが、一番大きいのはカジュアルハックによりデータハッキングを防止する事に重きを置いています。
つまり、ジャンプ側としても、電子雑誌を配信してみる事にしたわけですが、そこには絶対データを取られるもんか!っていうのが合ったんだでしょうね。で、大概の会社はアプリは提供出来ても、インフラの問題があったり、余計な出費というのもあるわけで、やはりインフラまでまとめて持っているのは、元々Webで漫画を配信しているYahooにおはちが回ったと考えるのが自然でしょう。
まぁ、ちょ〜〜〜〜っと、アプリケーションが不安定のような気がしますし、iPadしか対応していませんが、これはアップデートが進むにつれて解消しそうな気もします。
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晴天の霹靂と申しましょうか、なんていいましょうか・・・
Intelがアンチウィルスソフトを販売しているマカフィを7.68億ドル(日本円で推定6,570,000万円)76,8億ドル(日本円で6,570億円)で買収したそうです。
Intelといえば、IT界の巨人ですが、なにげにこの手のソフトウェア会社を買収する事は滅多にありません。
一体何の為に買収したのか、さっぱり分からない状況になっています。
・・・・やっぱ、考えてもわからねえや(笑)
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Yahooからのニュースリリースを抜粋:
ちょっとややこしいけど、つまりジャンプSQ19をiPad向けに配信しますよっていう事みたいですね。
漫画の電子出版に関しては、すでにアスキー・メディアワークスが今秋から配信する予定になっていますが、結果的には集英社の方が先になったようですね。
まぁ、紙雑誌に関しては印刷費などの色々なコストがかかり、雑誌のみではあまり黒字にはならないと言われており、これが電子出版への移行の大きな意味にもなっています。
さて、どの程度売れるのか、採算は合うのか・・・色々興味深い事になりそうです
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Skypeが2.1.1にアップデートされました・・・が、日本語訳が酷すぎるためになにいってんだか、全然わかりま千円二千円
そのまか不思議な日本語アップデート内容は:
マルチタスクはiPhone 4、iPhoneの3GSのみとされ、iOSの4を実行して、第3世代のiPod。
場合は、iPhone 3GやiPhoneの2Gを所有している場合は我々は、iOSの3.1.xをとSkypeを使ってお勧めします。
アップデートはうれしいですが、日本語訳は残念な結果に終わって、ぐにょんぐにょんです。
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iPhone4ではそれほどきにならないかも知れない(?)空きメモリですが、3G、3GSだと相当気になるわけですが、空きメモリを作るためにわざわざアプリを一つ一つ落とすのも面倒な話です。
そこで重宝するのが、今回紹介する「Remove Background」です。
これを使うと、OSに必要なアプリ以外を軒並み落とす事が出来るので、例えばiPhone4であれば、空きメモリが300MB程度一気に開き、例えば重たい処理があるゲームなどに相当重宝します。
Installはちょっと残念な仕様で、予めJailbreakされているiPhoneのみに対応という形になります。また、本当に軒並み落としてしまうので、「Mail」、「電話」、「SMS/MMS」など、予め予約されているアプリなどまで返って落とされてしまいます。
ですので、このアプリを起動したら、すみやかに上記のアプリは立ち上げておいた方が良いでしょう。
ちなみに、使い方はSBSetting上からの使用となりますので、予めSBSettingを入れて置くのを忘れないようにしましょうね。(まぁ、JailbreakしてSBSettingを入れてない人もいないでしょうけど)

VMware Fusion 3.1.1 のアップデート内容は次の通り:
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来年発表される予定の「Rage」iPhone版のデモです。
通常のマッピングではなく、マッピング自体をストリーミング配信する事により、メモリ上限に関係なく、高画質な画面を表示する事ができるようです。
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アップデート内容は、先日明らかになったPDFファイルのセキュリティホールへの対処のようです。
つまり、これをかけるとJailbreakはできなくなります。
機能的に何か変わったわけではないので、Jailbreakをしているユーザーはアップデートをしない方が良いでしょうし、JailBreakをしてないユーザーはセキュリティホールパッチとしてアップデートしておいた方が良いでしょう。
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ノリはほとんどGarageBandのようなDAWアプリ。
お値段は1,700円とそこそこしますが、ここまで完璧にアプリとして仕上がってるって言うのは結構驚き。
機能といえば、MIDI関連、シーケンサーはもちろん、エフェクターや最終的なトラックダウン機能まで入っています。
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いつもNAVIがアップデートされました。
主なアップデート内容は:
・iOS4に対応しました。
・アカウント管理機能を搭載いたしました。
・電子コンパスに対応しました。
・走行シミュレーションモードを搭載しました。
・音声案内時の音楽ボリューム制御を改善しました。
・ボリューム制御のON/OFFを選べるようにしました。
・電波が届かない場合、リルートを行わないようにしました。
・縦横画面固定モードを搭載いたしました。
・検索メニュの表示を高速化しました。
・使用リソースの削減と動作負荷の軽減を行いました。
現在利用している人も、ユーザー登録さえすれば1年間利用可能という事で、ユーザー登録をした方が良さそうですね。
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iPadアプリで一番の人気があるi文庫HDがオンラインストレージサービスであるDropboxに対応し、且つ、VGA出力にも対応した。
さて、Dropboxに関して言えば、基本はWi-Fi環境下で使用するのが望ましいだろうと思う(無論、3G回線でも使用できるといえば出来るが)。VGA出力に関して言えば、プレゼン用のPDF等をプロジェクタを利用し、表示するのには適しているのかな?
とはいえ、相当意味のあるアップデートである事は間違いなさそうだ。
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Hardmac.comのイメージイラストによると、次期touchは背面にカメラが付くようです。
まぁ、去年から付く付くといって付かなかった機能なので、今更感はバリバリあるわけですが、これによりtouchの有効性が少しはあがったかな?っていう気もします。
しかし、フロントカメラに関してはやはり差別化という事でしょうか、付きませんでした。
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頼んでいたAntenn-aidが届きました。
張ってみる勇気(?)はないので、このまま観賞用となりそうです。(笑)
ちなみに、商品自体はかなりチープであり、ネタ用としては良いかもしれませんが、常用する気にはならないとだけ付け加えておきます。
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iPhone4向けのJBツールであるJailbreakMe 2.0が公開されました。
特徴的なのは、いちいちアプリをOSXなりPCになりにダウンロードすることなく、JailbreakMe 2.0のサイトにiPhone 4でアクセスをすればJBが完了します。
まぁ、現状のiPhone 4とiOS4でJBする理由はかなり減りましたが、テザリングなどを利用したい場合などは、まだ有効といえるかも知れません。
とはいえ、JBしたためにハードがこわれたとか、文鎮化したとかになったとしても、全部自分のせいであるわけで、よく分からんけどやってみるか!っていうレベルの人はやめておいた方が良いかと思います・・・
また、AppleはSafari関連のセキュリティホールを修正したiOS4.1を準備しているようなので、4.1にした段階でこのJBは使えなくなる可能性もあります。
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