
Yahoo!メッセンジャーがやっとiPhone向けアプリとして登場しました。
無論、日本版のYahoo対応です。
ちなみにまだiOS 4.0には未対応って言う事で、バックグランドでの状態管理は出来ませんし、プッシュも対応していません。
この辺は時期バージョンに期待するとして、取りあえずYahoo!メッセンジャーがないと仕事にならないとかいう人にはうってつけのアプリって感じですかね?
【関連URL】

Yahoo!メッセンジャーがやっとiPhone向けアプリとして登場しました。
無論、日本版のYahoo対応です。
ちなみにまだiOS 4.0には未対応って言う事で、バックグランドでの状態管理は出来ませんし、プッシュも対応していません。
この辺は時期バージョンに期待するとして、取りあえずYahoo!メッセンジャーがないと仕事にならないとかいう人にはうってつけのアプリって感じですかね?
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MeeGoは元々Intel、Nokiaが開発していた携帯電話やスマートフォン向けのOSプロジェクトMoblinとNokia社が推進していたMaemoの統合プロジェクトで、今年の2月に発表されました。
しかしSymbianを捨ててMeeGoに方向転換っていうのは、すごい勇気っつうか・・・それだけSymbianに投資する意味がなくなったという事か
それにしても、これでLinux系のOSがスマートフォンのトレンドになりつつあるわけで、Desktopでは果たせなかった市場の覇権を手に入れられるかも知れません。
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iPadの電子書籍ビジネス展開がガンガン進んでいるようで、とうとうファミ通までも参入という事です。
まぁ、ファミ通って言えばコンビニの定番中の定番で、別に電子書籍化しなくても良いと思うんですが、まぁここの売上の大部分はコンビニでの販売って言うよりは、広告でしょうから電子書籍化って言うのもうなずける話です。
取りあえず、今回はちょい読み程度って言うことで、多分どの程度ダウンロードされるかを見るためのテストケースだと思いますが、これでそこそこダウンロード数が上がれば、もしかすると毎月全ページ配信という事にもなるかも知れません。
う〜〜ん、すげえぜ。
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誘惑に負けてApple Store 渋谷店で予約をしてきました・・・えぇ、本当は白が欲しかったんです
でも誘惑に負けてしまいました・・・えぇ、店頭デモを見てしまって、つい・・・
っと言うわけで、小生はApple Store 渋谷店で予約をしてきましたが、現在どこの販売店でもiPhone 4の入荷待ちが100件近くあるようで、予約しても届くのがいつになるか分からない状態のようです。
で、Apple Storeの場合、発売初日の混雑はすごかったみたいですが、今日あたりは朝っぱ並べば買えるぐらいまで、かなり混雑が緩和されてきたようです。
また、予約も今日の夕方当たりから取り始めたという事で、今から買うというのであれば、Apple Storeで予約をするとか、明日あたり朝っぱに並ぶというのが良いのかもしれません。
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マルチドメインメッセンジャーアプリのIM+がiOS4.0に対応し、バックグランドでも機能しています。
というか、これが対応してくれないと本当に辛かったので、結構うれしかったりします。
IPテレフォン機能はありませんが、出先でちょっと確認したい時とかはこれがあると大変楽なりますしね。
お値段はちょっと高いかも知れませんが、複数のメッセンジャーなどを利用している方にはかなり有益なソフトなので、試してみてはいかがでしょうか?
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やっぱりWC時のサッカーゲームの売上はべらぼうなのでしょうか?
App Storeでもサッカー選手が大盛り上がりですけど、やっぱり出てきましたウイレレ2010・・・
まぁ、サッカーゲーム自体、操作系に関しては、実際問題どれも大して変わりません。
後は、どこまで相手選手がリアルに動いてくれるか?って言うところでしょう。
流行として買うのもありっちゃありあり。
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iPhone 4の白色モデルは製造の問題で7月後半にならないと出荷出来ないそうです。
今急いでブラックモデルを買うか、それともぐっと我慢をして白色モデルを買うか・・・かなり悩ましい問題かも知れません
まぁ、気長に夏っていう手もアリっちゃアリかも知れませんけどね、特に3GSを持ってるユーザは。
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TwitterがiOS 4.0に対応した「Twitter」をリリースされました。
3GSで試してみましたが、きちんと状態を保存しているようです。
とはいえ、「Twitter」自体はPush機能などはないので、それほど便利って言うわけでもないですけどね。
TwitterのクライアントでiOS 4.0に対応したのは、まだこれぐらいのような気がします・・・まぁ、これからどんどん増えてくるでしょうけど
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小林 源文氏のうさぎさんミリタリー漫画である「Cat Shit One」の映画予告がYouTubeで公開されている。
ちなみに、この「Cat Shit One」だけど、映画もYouTubeで公開されるという事で、かなり興味深いものになりそう。
本来であれば、劇場公開、またはDVD発売って言うのがセオリーだと思うんだけど、まずYouTubeで公開っていうのは、商業的に上手く行くのかどうかよく分からないかも・・・
まぁ、DVDが出たら買いますけどね!!!
【関連URL】

ウォールストリートジャーナルの記事によれば、Googleが音楽配信サービスを計画している模様。
主にAndroid向けの補填サービス的な意味合いの方が多き出そうですけど、始まればiTunesにとっては驚異になる可能性もあります。
とはいえ、この市場iTunesだけじゃなく、Amazonもすでにサービスインしているわけで、Googleだからっていう論理はあまり動きそうにもないという見方もできるわけで、Googleがどのように補填するか注目しています。
結局、使いやすいところが勝ちになるんじゃないでしょうかね・・・iTunesにはiTunes Cardっていう武器もありますしね。
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昨日、紹介した「iMemoryGraph」ですが、iPadに対応しました。
機能的にはiPhone板と変わらないですが、インターフェイスがiPad用に見やすくなっています。
iOS 4.0ではこの手のメモリ管理アプリの必要性はそれほどないのかも知れませんが、iPadであれば、かなり意味のあるアプリと言えるかも知れません。
【関連URL】

GM版と正式版の違いが段々わかってきましたが、基本Buildナンバーが一緒なわけで、GM版を入れてる人は正式版を入れる必要はなさそうではありますが、細かいバグ潰しが行われているようです。
また、GM版に入っていたGame Centerが正式版では抜けています。
元々Game Centerは夏に正式運用されるものであるので、正式版では配布されないという事みたいですね。
それ以外では本当に細かいバグフィックス程度のようで、Buildナンバーが変わってないようです。
【関連URL】

Kindleが値下げされました。
日本から買うとおよそ2万円以下で買えるようになりますね。
うぅむ、そろそろKindleを買う必要が出てきたのかも知れない・・・出てきてないのかも知れない
【関連URL】

iOS 4.0にして、「マルチタスクになってねーーぞ、コノヤロウ!」っていう人が多いですが、まずアプリケーション側が4.0に対応しないと行けません。
また、バックグランド時の挙動に関しては、以下の様に限定されています。
iOSで解放されるバックグランド時の挙動:
ちなみにiOS 4.0対応アプリも先日ぐらいから段々App Store出てきています。
多分、ここ1〜2週間で対応するアプリはどんどん増えていくでしょう。
【関連URL】

公式Blogで発表されています。
っていうか、iOS4.0の発表段階で出てくると思ったんだけどなぁ〜〜〜っと。(笑)
とはい、対応予定という事で、麒麟のように首を長くして待っていることにします。
【関連URL】

iOSが発表されましたが、iOS 4.0に対応しているメモリー解放を探してる人も多そうです。
そこでiOS 4.0に対応したメモリー解放アプリ「iMemoryGraph」を紹介しておきます。
まぁ、App Store上ではタダですけど、メモリー解放+アプリ内広告を消すには115円かかるという事で、実際問題は115円のアプリと言っても良いでしょう。
まぁ、値段的に高いわけでもないので、個人的には何ら問題もないですし、インターフェイスも結構カッコいいので、購入してみるのも良いかもしれません。
【関連URL】

簡単に言えば、登録したTwitterのつぶやきを読み上げるっていうアプリです。
まぁ、ラジオニュースっぽい合成音声でつぶやくんですけど・・・まぁ冗談アプリとしては面白いです
ただ、抑揚が・・・後、感じが苦手っぽいかも
っていうか、ラーメンズの「日本語学校」っぽい感じが割と気持ち悪い(笑)
【関連URL】

星の地図系(?)アプリのStarmapがiPad対応になりました。
iPhone用のStarmapは1,400円もするなかなか高いアプリですが、iPad用のstarmap HDは115円と、かなりお求め安くなっています。
だからといって機能が低下してるというわけではなく、Starmapの良いところはきちんと取り込んで置きながら、iPadの大きな画面で星座の位置を確認できるところは、かなり優秀なソフトを言えるんじゃないでしょうか?
これからの季節、iPadを持ち出して星座観察なんてしゃれ込んでみる人にはうってつけのソフトでしょう。
【関連URL】

MSN産経ニュースから抜粋:
かねてから噂のあった「大型漫画雑誌の休刊」ですが、どうやらコミックパンチだったようです。
うぅむ、エンジェルハートとかどうすだろか・・・
一応、秋には新しい雑誌を創刊ということですが、よっぽどの引きがないと、復活は難しいかも知れませんね。
【関連URL】

かねてからアナウンスがあったMobileMeの刷新ですが今日行われ、新しいインターフェイスになりました。
特徴的なのがMailで3コラム式になり、かなり見やすくなっています。
また、他のWebアプリケーションに関しても、上にあったメニューがすべてJavaScriptで生成され、中央に出るようになっています。
結構使いやすくなっていますね、こいつ。
【関連URL】

MobileMeと同じ機能をiPhoneアプリ化したというものです。
っていうか、肝心のiPhoneをなくすとソフトの意味がないというすばらしさがあったりします?(笑)
【関連URL】

株をやっている人とかはかなり必至な書籍である「会社四季報」の2010年3集夏号が出ています。
まぁ、お値段はそれなりですが、書籍ではできない検索機能などが充溢していて、購入する価値はかなりありそうです。
それにしても、「会社四季報」もアプリの時代か・・・感慨深い
【関連URL】

MSN産経ニュースより抜粋:
機種変更がありそうだけど、多分100万台はまず無理な数字といっても良いかもしれない。
よく売れて50万台?
下手をすればそれ以下の数字にもなりえると思う。
docomoが勘違いしているのは、Appleと自分たちの立ち位置で、実際問題Appleが上でdocomoが下という事を全く意識していない事じゃないかと思う。
その上で、どうやってdocomoからAppleのiPhoneを出させて貰えるかというのをそろそろ真剣に考えないと、まぁこのまんまだろうなぁ〜〜と。
まぁ、どう間違ってもAppleは自分たちの機種にdocomoなんて文字を入れさせるような会社じゃないって事。
【関連URL】
良い記事なので、一端読んで貰った方が良いと思いますけど、要は自分らの既得特権をなんとか守りたいっていう出版社のエゴの表れといったら言い過ぎでしょうか?
中小の出版社は取次に睨まれたらえらいことになりますし、大手は取次の株を持ってますからね・・・ある意味組織的談合といっても言い過ぎじゃありません
日本の出版界は再販制度の例でもわかるように、かなり手厚く守られており、なかなか外からの進入を許す文化的素養も市場もなかったのもあるといえるでしょう。
それが電子書籍になったとしても実際問題は大して変わらない状態になっています。
ただ、この間物書きさんが集まってAiRというアプリケーション型の電子書籍を発売しましたが、事実上出版社の中抜き構造が出てきています。
また、同人誌のような元々出版社を通さない印刷物もすでにありますので、もう出版社がどうのこうのというものはなくなってきてるといるんじゃないでしょうか?
【関連URL】

Mac Rumorsのネタではありますが、ある程度信用できる情報と言えます。
iPhone4では画面が960X640と従来のものより4倍の解像度となり、それ以外にもメモリをたくさん使う理由が出てきたという事で、512MBまでメモリが増やされたのでしょう。
実際、ものを触っていないので、どの程度その恩義に預かれているのかわかりませんが、ないよりはあった方がよいに決まってるわけで、素直にばんざーいっていう感じでしょうかね。
にしても、白の発売が未だいつになるかわからないので、iPhoneが買えない・・・こりゃある意味困った
【関連URL】

iTunes 9.2がダウンロート出来るようになっています。
今回のアップデートは、iOS 4.0の為のものと考えて良いでしょう。
21日の時に混雑しないように予め9.2を配布してると考えて間違いなさそうです。
iTunes 9.2 の新機能:
【関連URL】

ITmediaから転載:
まぁ、色んなご意見がありますけど、個人的にはサーバーの作り方が問題のような気がします。
が数万人がアクセスしてサーバーが死んだという話ですが、本来的にサーバーと支店、サーバーとサーバー間のやりとりをもう少し考えれば落ちなかったんじゃないでしょうかね。
要は、端末がサーバーに要求を出してサーバーが処理をして、その処理を端末なりに回すという事なんでしょうけど、この相互通信が頻繁に続き、それが何万というトランザクションとなれば、確かに落ちちゃうでしょう。しかし、このサーバーと端末なりの処理をある程度まとめてやることで、サーバーの負荷を大分減らすことができるでしょうし、実際Amazonなどは処理をある程度まとめているようです。
まぁ、通常の業務用に作ってるシステムでしょうから、こんな大規模なアクセスを想定してなかったんでしょうけどねえ。
【関連URL】

E3でNintendo 3DSが発表されました。
噂されていた3D機能やグラフィック機能等々、期待できるものになったようです。
また、3DS専用のメモリーカードは最大2GB対応という事で、容量的に無理とされていたゲームもこれでできるようになるでしょう。
後は追記でデータ保存ができるのかどうかってところですね・・・これができるとアップデートパッチや追加データのダウンロードなど、夢がひろがりんぐです。
【関連URL】

少年サンデー for iPhoneがリリースされています。
とはいえ、どっちかっていうと小学館漫画ビューワーっというもので、別に少年サンデーが毎週配信されるわけではありません。
また、リリースされたのはうる星やつら、コナン、うしおととら、メジャーのみで、価格は一巻当たり450円程度となっています。
【関連URL】

ちなみに日本の公式にはまだ情報が来ていません。
北米での発売は今週末ですが、日本での発売日も決まってないようです。
そろそろ買い時か・・・ただ、縦置きが標準ぽくて、ラックに入れられないのがちょいと不満かも
追記:
週間ASCIIによると日本でも6月24日に発売だそうです・・・っていうか、間に合うのか?
【関連URL】

YOMIURI ONLINEから抜粋:
電車の中で携帯をいじるのはマナー違反という事なんでしょう(他に携帯をいじっていた人はいないんだろうかね)けど、殴っちゃいけない。
しかし、45歳でそんな事もわからんのか、この馬鹿は・・・
【関連URL】

iPhone 4 料金プランが発表されました。
合わせて予約販売に関しても公開されています。
詳しくはリンク先を確認してください。
ちなみに支払総額/現金販売価格は32GBモデルで57,800円、16GBモデルで46,080円と、前回よりもかなり安くなっているようです。
また、予約ですが6月15日夕方5時からで、予約できるのは黒のみだそうです。
【関連URL】

iPad用のSafariも使いやすいんですが、機能がシンプルっていうか、使い勝手が悪かったりしたりします。
そんなときに、このAtomic Web Browserがなかなか重宝します。
特にこいつのタブブラウジングになれちゃうと、他のiPad用タブブラウザが使えなくなっちゃいます。
値段も115円という事で試しに使ってみるって感じでも良いんじゃないでしょうかね?
【関連URL】

【関連URL】

以前紹介したMapfolderですが、どうやらApp Storeから削除されたようです。
Map FolderはGoogleのmapデータをダウンロードし、オフラインで利用出来るアプリでしたが、やはりというかなんというか、さくっと削除されてしまっています。
まぁ、Googleからすれば、なんのメリットもない替わりにデータだけ落としていくMapFolderを許すわけもなく・・・
っていうわけで、いち早く落とした人は勝ち、落とせなかった人は負け・・・っていう相変わらず油断できないApp Storeでございました。(笑)
以下、開発元のiLeafからの転載:
まぁ、なんていうか・・・自由自由って言ってる割りにはけつの穴の小さい会社ですな。
Googleは偉大ですね。(笑)
【関連URL】

文藝春秋が電子書籍「文春ウェブ文庫」のiPhone版を配信開始しています。
主な作品は、
「蝉しぐれ」藤沢周平・著
「まほろ駅前多田便利軒」三浦しをん・著
「心にナイフをしのばせて」奥野修司の・著
「武士道シックスティーン」誉田哲也・著
「アキハバラ@DEEP」石田衣良・著
「死神の精度」伊坂幸太郎・著
となっています。
【関連URL】

YOMIURI ONLINEから抜粋:
1万ダウンロードで約490万の売上ですね。
発売から1ヶ月経っていないのに1万ダウンロードはすごいんじゃないでしょうか。
まぁ、実際開発費とかもあるでしょうから、1万ダウンロードじゃまだまだっていう気もしますけど、基本この手のアプリは超ロングテールするモノですから、今の段階で売上がどうのこうの話しても意味が無いかも知れません。
【関連URL】

ITmediaから抜粋:
とか何とか言ってますが、Googleの本音としては、せっかく買ったAdMobが死ぬ兼ねないから、ふざけんな!!って言うことでしょう。で、Appleからすれば、「何いってんの、お前自分のところでAndroidがあるんだから、そっちで勝手にやれよ」って言ってるに過ぎません。
Googleもそのへんわかってるので、あまり強く抗議が出来ない状況であるし、開発者からすれば、AdMobであろうとiAdだろうとあまり関係がないっちゃないですね。
Googleのやらしいところは、iPhoneのトラフィックデータを取りつつ、自分らのAndroidでも取ってるわけですから、Appleからすればふざけんな!っていう気持ちにもなるってもんです。
実際、この勝負はAppleの勝ちと言えるでしょうし、AdMobの広告収益も最大のトラフィッカーであるAppleが抜けることで、相当痛い事になることは間違いないと思います。
個人的に言えば、人のところで稼いでないで、自分らが買ったAndroidで勝手にやれよっていう気がします。
【関連URL】

TBSがOTTAVA News & Classicsを無料アプリとしてiPad向けにリリースしています。
ちなみにOTTAVAっというのはTBSがサービスしているクラシック音楽の配信サービスですが、これにTBS Newsを合わせて利用して貰おうというアプリっぽいです。
ちなみにまだ安定していないようで、たまにアプリ毎ずっこけます。
TBSにはさらなる努力をお願いしたいと思ったりします。(笑)
【関連URL】

Vintage Computerさんで売っていますが、結構ネタアイテムとしては最強でしょう。
ちなみに、切った段階でどういう制裁が携帯会社から来るのかは神のみぞ知るですし、大体SBから発売されるiPhoneは間違いなくSIMロックがかかっているわけですから、購入する意味があるかどうかも相当疑問。
まぁ、香港当たりからSIMフリーのiPhoneを購入して自分のドコモSIMを使いたい!!っていう勇者のみが必要となるツールですので、お間違いなきよう。(笑)
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Safariがバージョンアップされましたが、今回の一番の目玉としてはサードベンダーが作る機能拡張を利用出来るようになったことでしょう。
デフォルトでは有効になっていませんが、「開発」メニューにある「機能拡張を有効にする」をONにすることにより利用可能となります。
すでにいくつかの機能拡張サービスが出ており、これからも出てくると思います。
個人的にはAdBlock当たりが出てくれば、もうそれで十分な気がしますけど。(笑)
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AMW|電撃文庫から抜粋:
平素は格別のご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。
さて、電撃文庫 『俺と彼女が魔王と勇者で生徒会長』 (2010年5月10日発売/哀川譲 著)におきまして、ファミ通文庫 『バカとテストと召喚獣』 (井上堅二先生 著)などと類似する箇所が見受けられると、読者の方々よりご指摘をいただきました。現在、調査を進めておりますが、複数箇所にわたり参考にしている事実が確認され、哀川譲氏もそれを認めております。編集部はこの事態を重く受け止め、当作品は出荷停止をし、絶版、回収の措置を取らせていただくことになりました。また、 「電撃文庫MAGAZINE Vol.14」 (2010年6月10日発売)で発表の短編小説の掲載は取りやめました。今後、このようなことがないよう深く反省し、編集部は再発防止に努めていく所存です。
井上堅二先生をはじめ作家の先生方、読者の皆様、ファミ通文庫編集部ほか関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
同じ編集者として人ごととは思えない問題だったりします。
実際、ネット上の指摘だと「編集者も問題がある」と言われているようで、まぁその通りかも知れませんけど、これ実際問題やってるかどうかなんて編集者はわかりません。
特にラノベのように毎月大量に出ては消え、出ては消えをしているジャンルで、盗作か盗作じゃないかを判断するのは、ほぼ不可能でしょう。
そういう意味では、この書籍の担当編集者さんはご愁傷様としか言えません。
また、せっかく書いたイラストが作品と一緒に闇の中に消えて言ってしまうイラストレーターさんの心情を考えると、言葉も出ません。
まぁ、指摘サイトのテキストを見比べて見ると、まぁどう考えてもやったな・・・としか言えないわけで、この作者さんに関して言えば、もう一生言葉の仕事できないでしょう・・・まぁ、それがせめてもの罪滅ぼしになれば良いんですけどね
あぁ、後印税は全額返還になるかな?・・・色々ご愁傷様です。
合掌。
【関連URL】

数日前我々がお話ししたように、P0sixNinjaはGreenois0n(pre-alpha)をリリースしました。
そして今日、彼は4つの新しいjailbreakユーティリティと、新しいGreenpois0nコンポーネントのソースコードをリリースしました。
またP0sixNinjaは4.0がベータを離れ正式版になれば、速やかにiPhoneファイルシステムの暗号化を解読するための改良されたパスワードジェネレーター(genpass)をリリースするとしています。
新しいユーティリティの機能
●iDeviceの復元:
http://github.com/posixninja/idevicerestore
ニューツールでは、IPSWファイルをデバイス(iPhone/iPad/iPod touch)にiTunesを利用せずに復元します。
また素晴らしいことに、jauilbreakやベースバンドを初期化すること無しにファームウェアをアップグレードできます。
(これにより、SIMアンロックやJBを保ったままアップグレード可能に)
●iDeviceのアクティベート:
http://github.com/posixninja/ideviceactivate
新しいユーティリティはデバイス(iPhone/iPad/iPod touch)をiTunes無しでアクティベーションするようにデザインされています。
うまくいけば、SIMアンロックされたデバイスやAT&Tの公式SIM以外を利用しているデバイスでもアクティベーションできるようになる日も遠くないかもしれません。
●LinuxでのSpirit:
http://github.com/posixninja/spirit-linux
Linuxプラットフォーム用のSpirit Jailbreakのオープンソースバージョン。
●リカバリーのためのライブラリ:
http://github.com/chronicdev/libirecovery
ディベロッパーがiBoot, iBSS, iBECそしてDFUを操作するための手助けするためのライブラリと、さらに、新たに完全にリライトされて改良されたiRecovery
ニューGreenpois0nコンポーネントのソースコード
●GreenPois0n Cyanide:
http://github.com/chronicdev/cyanide
クロスプラットフォームiBoot payload toolkitは開発者が新たな脆弱性を見つけるためのものです。
またこれは高速動作するようでざいんされたlow-levelでのiBoot Jailbreakであり、脆弱性攻撃ツールです。
blackra1nやpurplera1nのように動作します。
●GreenPois0n Anthrax:
http://github.com/chronicdev/anthrax
クロスプラットフォームiPhone ramdisk toolkitは開発者が操作しやすい非常に安定したラムディスクJailbreakの開発を手助けするためのツールです。
quickpwnやredsn0wのような働きをします。
●GreenPois0n Dioxin:
http://github.com/chronicdev/libdioxin
クロスプラットフォームMobileDevice toolkitは開発者がユーザーレベルjailbreakを設計するのを手助けするツールです。
Spirit jailbreakと同じような働きをします。
●GreenPois0n Arsenic:
http://github.com/chronicdev/arsenic
クロスプラットフォームcustom firmware toolkitは開発者がベースバンドを保持してアンロックを保ったままのjailbreakを設計するのを手助けするツールです。
PwnageToolやSn0wBreezeのような働きをします。
【関連URL】

前の話でDiskAidのバージョンアップはしばらくしない方がいいという話をしましたが、その後iPad、iPhoneに使用に関して、ちょいリポートしようかと思います。
まず、iPhoneでこのDiskAidを利用するユーザーの大部分はJBをしているんじゃないでしょうか?
その場合、例えばiComicのドキュメントを直接ブラウズしてzipを送り込んだり、はたまたthemeをカスタマイズする際にDiskAidを利用してるのでしょう。
そういう意味では今回のバージョンアップで得になるものはなく、返って色々イライラが出てくるかも知れません。
特に致命的なのは前バージョンで作成したBookmarkが全部飛んじゃうことで、これだけでバージョンアップを控えた方がいいんじゃないの?とか思ってしまいます。
さて、次にiPadでの利用ですが、これもやはりJBを前提でやる限りではiPhoneと大して変わりません。
逆にiPadの場合はJBをしないという選択肢が出てくると思いますけど、この場合これを使う意味があるかどうかという事に尽きます。
実際はJBをしない限りはあまりこれを使う意味って大してなく、例えばiBunkHDやCloudReadersのファイルを見れたりするぐらいですけど、これはiTunesでも出来る事なので、やはり意味がないような気がします。
まぁ、実際普通に使ってる人(?)はiComicとのデータ同期ぐらいしか使う意味がないんじゃない?って気がしますけど。
【関連URL】

iPhoneで気軽にファイルブラウジングが出来るDiskAidが4.0.2にバージョンアップされた・・・
が、今4.0.2にバージョンアップするのは危険だ。
以前のモノよりもかなり使いにくくなっていたり、以前使えた機能が使えなくなっていたりする。
実際、これは改悪といってもいいレベルのモノだと思う。
取りあえず、修正版が上がるか、仕様が変更されるまではバージョンアップを控えるのが良いだろう。
【関連URL】

MSN産経ニュースから抜粋:
アメリカではすでにやってるし、単純にシステム的な問題だけのような気がするので、日本での販売もそれほど難しい問題でもなさそう。
ちなみにAmazonの電子書籍販売は基本18禁のモノも販売出来るので、同人作家に取ってはある意味複音にはなるかも知れないけど、その時重要となってくるのは間違いなく著作権問題。
コミケというある意味閉鎖された市場であるからまだ目をつぶっていた出版社、コンテンツライナーであるけど、Kindleで著作権無視の書籍が出てきたら、まず間違いなく法的手段に出てくるだろう。その場合、Amazonとしてどう対応するのか・・・ちょっと興味深い
【関連URL】

以前アナウンスがあった「電子文庫パブリ」のビューワがApp Storeに登録されました。
さて、この「電子文庫パブリ」ですが、使い勝手ちょっと悪いです。
まずはアプリ内で書籍が購入できない・・・購入する場合は一端電子文庫パブリのサーバーにSafariで繋ぎ、購入してからダウンロードボタンを押すと、「電子文庫パブリ」ビューワが立ち上がり、購入した書籍をダウンロードするという形になっています。
eBook Japanもそうなんですけど、アプリ内購入はマガストアなどでも出来ているので、是非この方式にして欲しいところです。
また、次の問題は、購入した書籍のバックアップが取れないという事で、購入した書籍はバックアップが取れて当たり前なのに、その方法さえ提示されていないので、万が一データをなくしたらもう一度購入し直しになるようです。
まぁ、このままの仕様で行くのか、改善されていくかわかりませんが、個人的にはまだ購入しない方が良いかもしれないと思ったりします。(あたしゃ突撃しましたけどね)
【関連URL】

ITmediaから抜粋:
時代の流れとは残酷なり・・・
一時はポスト次世代動画フォーマットとまで言われたDivXが、とうとう買収されちゃうのか・・・
まぁ、今はDivXで圧縮する奴よりもH.264で圧縮するやつの方が多いからなぁ、致し方なし
【関連URL】

GoogleMapのデータをオフラインで見れるようにするナビゲージョンソフトです。
使い道としては、電話が届かない山とかでも使うっていうのがありかも知れません。
個人的には結構使い勝手があるんじゃないかと思います。
【関連URL】

やはり、次回のiPhoneも白モデルを買うかな・・・
それにしても、綺麗なデザインだなぁ・・・・これがほんとに出るとしたら(笑)
しかし、すでにネタバレっていうか、WWDCの楽しみの一つが完全に潰された感じがするので、Appleには漏洩を何とかして欲しいと思ったりする。
他の画像はlink先にあるので、興味がある人はどうぞ。
【関連URL】

Autodeskのペイントツールである「SketchBook」のiPad版が出てました。
ちなみに元々iPhone版も出ているわけで、iPadへの移植はそれほど難しくはなかったんでしょう。
それにしても、他のペイントツールと比べると相当高性能なアプリなわけで、これがPro版で900円っていうのは、かなり破格と考えて良いかもしれません。
【関連URL】

TBSテレビが運営する動画配信サービス「TBSオンデマンド」が6月1日、iPhone向けに地上波テレビ番組などの配信をスタートしました。
内容と言えばTBSの番組を無料配信したり、販売したりするようです。
つか、iPhoneのアプリを落としてみましたが、どうもソフト自体はWebkitを使ったビューワーで、番組ページを表示するだけの機能のようです。
要はSafariで配信しちゃうとデータをもって行かれる可能性があるのを恐れて専用ビューワー以外での接続を出来なくしているのでしょう。
【関連URL】

ITmediaから抜粋:
Yahooコミックが配信されるって言うのは個人的に結構うれしい。
これで、にゃんこいとかヒャッコとかが読めるじゃないか・・・それもベッドの上とか、トイレの中とかで!!
にしても、Yahooの力の入れようは本気を感じさせる。
【関連URL】