2010年5月アーカイブ

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明日6月1日から専用アプリにて開始されます。
ちなみに、定額制で読めると言う事で結構割安には見えますが、すべての記事が読めるというわけではなく、ダイジェスト版の配信という事みたいです。
ですので、内容によっては結構ぐんにゃりかも知れません。
システム的には見たところマガストアと同じシステムが使われてるような気がしますが、若干の変更を行っているようにも見えますね。

【追記】
ビューンが配信され始めました。

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Moblin改め、MeeGo 1.0がリリース

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MeeGoは元々Intel、Nokiaが開発していた携帯電話やスマートフォン向けのOSプロジェクトMoblinとNokia社が推進していたMaemoの統合プロジェクトで、今年の2月に発表されました。
Moblinに関して言えば、登場した時からすでに失敗を約束されたようなプロジェクトで、実際ほとんど開発者の興味を引きませんでした。無論、NokiaのMaemoも同じような境遇の持ち主で、だったら統合しちゃえって事でくっついたっぽいです。
ちなみにCPU要件にARMが含まれたことにより、ちったぁ興味が出てきましたが、まぁこの辺は如何に開発者が使いやすいSDKを出せるかって言うのも重要になってくるんじゃないでしょうか?
っていうか、これって需要あるのか?
個人的にはMoblinは嫌いじゃないので、このMeeGoも入れてみて遊んでみることにするけど、多分趣味レベルを超えることはないだろうなぁ〜〜〜。

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iPhone板Skypeが3G通話に対応!

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バージョンが2.0に上がり、とうとう念願の3G対応となったようです。
ちなみに3G対応となって、2010年9月からは少々課金されるようになるみたいです。

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さて、今回は「出版社に取って耳の痛い話」の第2弾という事で、電子出版に関して見ていくことにします。
その際、電子出版化する際、その本自体が元々紙媒体であったモノか、それとも新しく企画されたモノかで、考え方がだいぶ変わりますが、今回は出版社に取って耳の痛い話(電子書籍化に関して)その1で使った本を電子出版化すると言う事で進めていこうと思います。

■どこで販売するかを考える
出版社が電子出版にする際かかる費用を列挙してみますが、問題はどこで販売するか?という事まで決め打ちとして考えなければなりません。
現在、日本で電子書籍を販売している会社は数社ありますが、やはりその際重要となってくるのが仕切値っつう奴で、どこの電子書籍を扱うかにもよりますし、統一されたものがありません。
また、その仕様も考える必要があるでしょう。
電子書籍の仕様に関しては、現在主流となるであろう仕様が二つあります。
一つは、AmazonのKindleが進めている「Amazon DTP(AZW)」と呼ばれる方式、もう一つはApple、Googleが進めている「EPub」という方式です。
ただ、Googleの場合、あまり仕様にはあまり気にしておらず、Androidの中には「E Ink」形式の書籍を読めたりするモノもあるので、まだまだ仕様に関しては混沌としそうです。
まぁ、これ以外に日本オリジナルのローカル仕様も二つほどありますが、これまで考えて行くとどんどん複雑化していき、出版社側としてはメリットがないのも事実です。
というか、現在日本でこれだ!!っていう電子書籍サービスがないというのが一番の問題で、なかなか決め打ちが出来ない状態ではあります。


■電子出版時の印税の考え方
電子出版と言う事で、現状出版社は著者に対してミニマムコミットを結ぶことはあまりないようです。
まぁ、これは既存の書籍の電子化という事で、新しく企画された書籍の場合はこの限りではないのかも知れませんが、今回の仕様に関して印税は出来高払いとして考えて行きます。
また印税率に関してですが、これも現状は出版社によってまちまちですが多くの出版社が電子出版だからといって印税を過度に上げる事はしません。
しかし、電子書籍化という事で書籍定価も当然下がることを考えると、印税率は上げざるを得ないのも実情でしょう。
ここでは、前回紙の書籍の印税率から割り出される1冊当たりの印税を固定として考えて計算に入れていきます。

1,200円(紙の場合の定価)×0.08(紙の場合の印税率)

そうすると、1冊当たり96円という数字が出てきました。

■デザイン・編集
さて、現在電子出版にする際、一番馴染みがあるのがPDF形式ですが、この場合も新規で企画されたモノか、既存の本なのか、既存の本の場合、データはあるのか、データ形式は何かというところで、色々変わってきます。例えばAmazon DTP形式であれば、今回は既存のデータがあるモノとして踏まえているので、デザイン・編集に関してはほぼ0と考えて良いでしょう。無論、データアップ時にある程度整形する必要がありますが、PDFで作成する場合はあまり考える必要はありません。
ただし、Appleなどが規格しているEPubとなると、整形の必要が出てきたりします。
EPub形式というのは、一番簡単な考え方はXML+CSS(正確にはXHTML 1.1とCSS2のサブセット)と取られてほぼ間違いありません。ですので、XML+CSSが出来る事はできますし、出来ない事はできないということになるわけですが、問題は既存の本をEPubに置き換える場合、色々問題が出てきます。
例えばレイアウトの制限、縦組みの問題などが一番大きいところでしょう。
特に日本の場合、流通する書籍の大部分は右開きの縦組みであり、XML+CSSが一番苦手とされている組版となります。
今後、EPubはある程度修正されていきますが、その際規格が色々出てきてしまいそうで、またAppleのiBooksがどのEPubを採用するかまだわかりません。
この辺に関しての詳しい記事はMACお宝鑑定団 blogに載っていますので読んでみてください。
つまり、Amazon DTP形式にするのか、それともAppleが推奨するEPubにするのかで大きく編集費が変わってきてしまいます。
今回はAmazonに卸す事を考えるとして、編集費はゼロ計算(つまり出版社の編集が編集・修正を行うという事)にします。

■販売時にかかる予算
さて、ここまで見てきましたが、電子出版の場合、色々なパターンがあるので、確定的な数字というのはなかなか出せないのが実情です。
これは販売時にかかる費用に関しても一緒で、Amazon DTPの場合とAppleの場合とではまた変わってきますし、なかなか面倒くさい話です。
ただし、卸値に関しては、Apple、Amazon共に販売価格の70%とされているようで、今回はAmazonという事で卸値70%と考えて行きます。

■最終的な販売価格を決める
さて、最終的な販売価格を決める段階まで来ました。
その際、重要となってくるのが、紙の媒体の時の出版社の売上です。
前回の記事を見て貰えばわかりますが、紙ベースの場合の出版社の売上は1冊当たり397.2円となっています。
これで、ほぼ1冊当たりのコストと売上が出てきたので、最終的な計算を以下の様に行います。

397.2円(出版社売上)+96円(印税)÷70%=電子出版時の定価

以上の計算で電子出版時の販売する価格としては約704円以上にすれば売上的には紙媒体と一緒となります。

■紙と電子の違いとまとめ
さて、紙媒体時の価格と電子出版時の価格、売上、コストをちょっと見ていきます。
紙媒体の場合:
定価       :1,200円
卸値       :840円
一冊当たりのコスト:442,8円
一冊当たりの売上 :397,2円

電子書籍の場合:
定価       :704円
卸値       :493,2円
一冊当たりのコスト:96円
一冊当たりの売上 :397,2円

ここで注目するところとしては、一冊当たりのコストが紙媒体と電子書籍と比べた場合、圧倒的に電子書籍が少ないところです。
無論、今回編集・デザイン費をゼロベースにしていることも大きいですが、やはり一番コストが跳ね返りやすい印刷費がゼロベースで考えられるところが大きいと言えます。今回はモノクロベースで考えていますが、これがカラーだった場合、一般書のコストはものすごく大きくなり、薄利多売のビジネスモデルとなってしまいます。
無論、紙媒体の場合の利点もあり、委託販売時の一時金が入るというのが電子書籍と違うところでしょう。
これは発売後から半年で一端切り、流通している冊数分、一時金として取次から出版社にお金が支払われるというモノです。
つまり、取りあえず発売したら返本がなるべく来ないように多くの書店で数を置いて貰いというやり方で、大概の出版社ではこれで何とか会社が回っているのが実情です。
電子書籍の場合、基本は売上に応じて支払われる訳ですから、ビジネスモデルとしてはロングテールモデルとなり、売上ベースでも下がる可能性があります。
そう考えると、紙媒体の方がビジネスモデルとしては電子出版よりも儲かりそうなイメージがありますが、結局は委託販売ですから返品が合った場合は後で返さなければなりません。また、今年からとうとう大手の取次は出版時の総量規制を行う事になり、会社の規模、売上に応じて月あたりの配本数を規制されてしまいます。
そうなると、規模の小さい出版社などでは出戻り赤字(返品が月の売上よりも多くなった場合)になる可能性もあり、厳しい状況にあることは変わりません。
では、どうすれば一番良いでしょうか?
現状で考えるのであれば、紙媒体を基本としながらも紙で出版した書籍は同時に電子出版化をしていくというのが良いように思われます。
無論、その場合電子書籍と紙媒体で食い合いが起こることは間違いありませんし、下手をすると紙媒体の売上が下がる可能性だってありますが、だからといって紙媒体のみに拘っていても、多分売上が今以上に伸びることはないでしょう。

さて、以上で電子出版を2回程度で見てきましたが、まぁ難しい問題です。
特に「電子書籍なんだからもっと価格を下げてもいいじゃないか!」っていう考え方が根強いわけで、出版社としては耳の痛い話ばかりになります。
とはいえ、コスト計算をしていくと、実際はそれほど安く出せないというのもわかるかと思います。
特に新規に企画をした場合は、持ち出し金を取り返すのにロングテールモデルの悪い面が出てきて、いつまでたっても黒字にならないといった怖い状況も出てくる可能性だってあるわけですから・・・

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電子書籍化の話がiPadの発売を皮切りに色々出てきましたが、元某出版社の編集だった私がちょっと出版社に取って耳の痛い話をしようかと思います。
さて、現在電子書籍に関しての一番の注目点としては、「一体いくらが適正価格なんだ?」っていうところに尽きるかと思います。
その際、まず前提となるのが、「この本ってナンボ金がかかってんの?」って言うところでしょう。
一番気になるところの癖に、一番分かり難い部分でもある、この「いくらで本が出来るんだろう」って言うのを細かく分解していきます。
まず、1冊の本が出来るまで出版社が支払う項目を見てみます。

・著者への印税報酬
・編集・デザイン
・印刷費
・取次への委託
・POP等の広告宣伝費

まぁ、印税や編集デザイン、印刷費などは説明しなくてもわかるかと思いますが、取次への委託は少々分かり難いですし、良く無視されがちな出版社自体の人件費や雑費も本来が考えなければなりません。
とはいえ、そこまで考えていくと計算が複雑化しますので、今回は外部への支払を見ていこうと思います。
さて、一般的に書籍と行っても、小説もあり、漫画もあり、技術書もあり、一般書もあるわけですが、今回は一般的な一般書っていう奴でお話をしてみようと思います。
その際、ある程度仕様を決め打ちしていかなければならないので、以下の様に企画してみました。

サイズ :新書版(新書版 103X182)
カラー :本文モノクロ・カバー4色・帯2色
ページ数:224ページ
価  格:1,200円
初回部数:5,000部


■まずはライティングから編集、デザインまで
まず、ライター(著者)さんへの印税報酬ですが、通常一般書に限らず、8%程度が通例となっていますので(中にはもっとややこしい計算方式で印税を下げる出版社もいますが)、以下の様な計算となります。
1,200円(書籍定価)×8%(印税率)×初回部数
この段階で、著者さんへの支払として外部に持ち出しが発生しますが、これは書籍が発行された月から約2ヶ月後の支払が通例となっています。

次に編集・デザインワークへの支払となりますが、内部でやれば基本持ち出しはありませんが、今回は外部委託として考えて行こうと思います。
その場合、ページ単価で編集デザインを受ける編集会社が多いと思いますので、「一体いくらで編集をして貰うか?」というのがキモとなってきます。
この場合、レイアウトが複雑なモノや、本の大きさ(範型)が大きいものはページ単価としても値段が上がりますが、今回は一般書ということで、レイアウトも縦組みということでそれほどレイアウトも複雑ではないだろうと予想出来ますので、ページ単価は3,500円とさせて頂きます(これは本の内容や編集会社の地位などでも結構変動しますので確定的な数字を出すのは難しいですが、まぁ最近は書籍の編集単価が下がっているので、まぁこんなもんでしょ)。
また、装丁デザインという項目も出てきます。
これは装丁、つまりカバー周りのデザインとページの基本デザインを別項目として請求擦るモノですが、これもピンキリですが、大概どんぶり勘定で100,000円〜200,000円程度だろうと思います(これも有名なデザイナーに装丁を頼むと高く尽きますが、今回はあくまで基本的な値段とさせて頂きます)。
ということで、以下の様な計算が出てきます。
224(ページ数)×3,500円(編集デザイン単価)+150,000円


■印刷・取次まで
次に印刷と取次までの値段を見ていきます。
まず、印刷費ですが、本文モノクロの新書版で初回部数が5,000部ということで、私が出版社にいた時に取って貰った見積もりを参考にしますが、おおよそ700,000円から900,000円程度だったと思います。
無論、紙をおごったり、表紙に特殊印刷をしたりと行ったことをやるとどんどん単価が上がりますが、ここではベーシックな書籍として考えているので、こんなもんでしょう。今回は間を取って800,000円と設定します。
次に、本が出来たからといってもすぐに書店に並ぶわけでなく、取次という一般的な擁護で言えば小売りに通さないと書籍は売れませんし、並ぶことも出来ません。
その際、出版コード、書籍コードといったモノを本に添付するわけですが、まぁこれは話がそれそうなので割愛させて頂きます。
さて、その取次に本を流して貰う際、仕切値が重要になってきます。
現在ある出版社の多くの仕切値ですが、65〜67%程度となっているようで、ただしその出版社が古ければ古いほど仕切値も上がります。
これは、昔は出版社自体が少なかったということで仕切値が高かったのが出版社が多くなり、取次も新しく参入する出版社に関しては仕切値を下げる傾向があると言えます。余談ですが、今から出版社を起こすぞ!!って息巻いて取次に口座を開設して貰おうとしても多分相当低い仕切値になってしまい、事実上あまり儲かる出版社にはならないという事でもあったりします。
さて、今回取次に卸す仕切値は切りの良い70%(相当高い数字と言えますけどね)で計算して見ましょう。

1,200円(書籍定価)×0.3(取次仕切値)×初版部数

さて、これであらかたの数字が出そろったので、書籍一冊当たりのコストを割り出してみることにします。

本一冊当たりのコスト
以下の様に各コストを算出しました。
印税     :480,000円
編集・デザイン:934,000円
印刷費    :800,000円
取次支払   :1800,000円
合計     :4,014,000円

次に一冊当たりのコストを割り出すので、コストを本の部数で割ってあげます。

4,014,000円(総コスト)÷5000部(初版部数)

1冊当たりのコストが802,8円となり、1冊当たりの利益は書籍定価からコストを引けば自ずと出てきます。

1,200円(書籍定価)−802,8円(コスト)

はい、これで1冊当たりの利益は397.2円となり、出版をやっている人が見ればわかりますが、相当高コストの書籍で、実際問題これじゃ全く利益になりません。
無論、一発当たりが出れば話は変わりますが、一般書というジャンルは基本ハイリスク・ローリターンと認識すべきでしょう。
ちなみに5,000部全部完売した場合の総利益は、総売上からコストを引いて上げればわかります。

6000,000円(総売上)-4,014,000円(総コスト)

これで利益は1,986,000円となります。

まぁ、通常一般書の初版部数は1万部程度が割と普通なので、今回みたいに5,000部というのは結構自信なさげな本といえるかも知れません。

さて、次は電子書籍の話になりますが、話が長くなったので一端切らせて頂き、その2でお話しようと思います。


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iTunes StoreがiPad対応になった

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トップページにiPhone、iPadの切替が付いたのですね・・・
気がつきませんでしたよ。(笑)

iPad向け産経新聞HDがリリース

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iPad向けと言う事でリリースされました。
ちなみに30日間は無料、その後は1ヶ月1,500円の課金がかかる模様です。
紙の産経新聞は月3,000円ということで、約半額。
産経新聞の場合、自社の新聞配達所が少ないと言う事と、自社の印刷所も無いと言うことで(確か数年前に処分したはずです)、この価格が提示できたのでしょう。
他社で考えると、先日日経新聞がWebに新聞全文の公開を課金方式で始めましたが、これよりも一歩進んだ感じのするサービスといえるでしょう。
はてさて、読売、毎日、朝日がこれに対してどうリアクションをするか、ちょっと注目されます。

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日本のITSにiPad向けiWorksが登場

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AppleからiPad向けiWorksとしてPagesNumbersKeynoteが登録されました。
まぁ、三つ合わせて3,600円ということで少々躊躇しそうです・・・個人的にはPagesとKeynoteさえあればいいかなぁ〜っと思っていますけどね。

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VMware Fusion 3.1がリリース

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VMWareが3.1にアップデートされました。
主な変更点は以下の通りです。

VMware Fusion 3.1 は、すべての VMware Fusion 3 ユーザー向けの無償アップデートです。20 を超える新機能および強化された機能が追加され、多数のバグが修正されています。
処理の高速化:サスペンドからのレジューム後のパフォーマンス、ディスク パフォーマンス、アプリケーション内でのスクロールなどのパフォーマンスが全体的に高速化しています。
グラフィックスの向上:Aero のパフォーマンスが大幅に改善されています。ゲームの動作は VMware Fusion 3.0 よりも最大で 5 倍高速です。また、Windows Vista および Windows 7 で OpenGL 2.1 がサポートされるようになりました。
USB EasyConnect:コンピュータへの接続時に USB デバイスを仮想マシンまたは Mac に簡単に割り当てることができます。
Boot Camp の改良:Boot Camp 仮想マシンでのディスク パフォーマンスが最大で 5 倍高速化し、認証を無効にするための新しいオプションが追加されています。
10 種類の新しいゲストのサポート:Ubuntu 10.04 LTS 32 ビットおよび 64 ビット エディションを含みます。
詳細については、『VMware Fusion リリース ノート』を参照してください。

使った感じ、どう変わったかわかりません。
まぁ、それほど重い処理をしてないかもしれません。

まぁ、普通VMWare上でゲームとかしないせいかもしれませんが。(笑)

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Apple、iPad向け電子書籍アプリiBooksを配布開始

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日本のITSから正式にダウンロード出来るようになりました。
iBooksに関しては、まだ日本のコンテンツは用意されていませんが、まぁそのうち出てくるんじゃないでしょうかね?
そうなると、日本からどのようにしてタイトルを登録できるのか、その規定などが気になってきます・・・色んな人が(笑)

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次期iPhoneOSにはビデオコール機能がつくらしい

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次期iPhoneOSにはビデオコール機能が付くようです。
無論、新しいiPhoneのみにこの表示が出てくるのでしょうから、フロントカメラはほぼ搭載されると見て間違いないと思います。

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デビルメイクライ for iPhone

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相当無茶な気がする・・・・ただ、iPadならまだアリかな?
とはいえ、段々メジャータイトルがiPhoneに出てきましたね。

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iPhoneにAndroidをいれよう!(笑)

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iPhone(2G、3G)にAndroidを入れる手順が公開されています。
まぁ、完全に「知ってる人」向けのかなりピーキーなインストールなので、文鎮化を恐れない男らしい人限定となります。(笑)
まぁ、Appleが手のひら返して「AndroidをiPhoneに入れられるようにしたから!」とか言わない限り(現状で1000%程度あり得ない話ですけど)、取りあえずはJBをしないとインストールは無理なようです。
手順としても結構複雑であり、そこそこLinuxを使える・わかる人でないと、コマンドラインになった段階で泣きを見るんじゃないでしょうかね。
あたしゃ入れませんよ、めんどくさいし。(笑)

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MPEG LAがWebmに対してアップをはじめたようです

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どうもMPEG LAとon2とのパテント問題は解決してない模様。
って言うことは、on2を買収したGoogleに対してMPEG LAがパテント使用料の請求を起こす可能性があるようですね。
AppleもWebmの不参加が上されており、その理由の一つにこの特許問題があるわけで、そうなると単純にWebmでHTML5のビデオ問題は解決しないかも知れません。

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次期iPhoneのホワイトモデルがなにげにカッコいい

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無論想像図ですが、カッコいいですね。
本当にこのまま出ると、他のスマートフォンがかすんじゃうぐらい洗練されているデザインになるでしょう。
う〜〜〜ん、やっぱり買うしかねえのかなぁ〜〜〜。(笑)

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リクルートのフリーペーパーR25がiPhoneアプリとして登場しました。
一応、iPhone、touch、iPadに対応してるようです。
これでR25を探しに地下鉄の駅を走りまくることがなくなりそうですね。(もうそういうのはないか?)

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「iPad App Store」が世界各国のストアに対応

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iBook Storeが世界各国のITSに対応したようです。
日本のページもあるようで、購入ページがあるようです。
さて、問題となるのはコンテンツになるわけですが、これは出版社がどうするのかがポイントになるでしょう。

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講談社、「iPad」で京極夏彦氏の新刊発売

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朝日新聞社から抜粋:

 講談社は20日、京極夏彦氏の新刊「死ねばいいのに」を、今月28日に発売される多機能携帯端末「iPad」でも電子書籍として発売すると発表した。同社の野間省伸副社長と京極氏が会見した。
 同社によると、紙の書籍は1785円だが、iPadでの価格は発売から2週間が735円、その後は945円と半額に近い設定。講談社が直接配信元となり販売する。

すごい正しい価格設定で驚いた!
っていうか、他の出版社はこの値付けにちょっとびびるんじゃないでしょうかね。

【関連URL】

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内容はリンク先でどうぞ。
しかし、これを読んでみると、そう簡単にVP8がWeb動画配信のメインコーデックになるかどうか怪しくなる。
後、くたばれAdobeっていう気持ちが沸いてくる。

【関連URL】

PacketiX VPN 3.0が発表

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気軽にVPNが組めるソフトイーサ「PacketiX VPN」に3.0が登場したらしい。
機能は以下の通り:

・Windows 7 / Windows Server 2008 R2 に正式対応
・IPv6 による VPN 通信に対応 (Ethernet over IPv6 トンネリングが実現可能)
・IPv6 の VPN 通信に対応 (IPv6 over IPv4 トンネリング等に利用可能)
・NTT 東日本の「B フレッツ」を用いて ISP を経由せずに直接 2 拠点間で VPN 接続が構築可能に
・IPv6 に完全対応したアクセスリストやセキュリティポリシー
・暗号強度を 2,048 ビットから 4,096 ビットに強化
・64 bit システムへの対応強
・Linux、FreeBSD、Mac OS X 対応強化
・Windows、Linux、Solaris の他、FreeBSD でもローカルブリッジが利用可能に
・VPN Server / VPN Bridge の仮想 HUB の通信速度の高速化
・ローカルブリッジのパフォーマンスが約 20% 高速化
・VoIP / QoS 機能、syslog 機能、多重ログイン数制限機能などを標準搭載
・タグ VLAN (IEEE802.1Q) 透過対応
・ユーザーまたはグループごとのタグ VLAN ID の設定やタグ付加・除去が可能に
・アクセスリスト機能の強化
・遅延・パケットロス生成機能の追加
・仮想 HUB で Spanning-Tree, IPv4, IPv6, 非 IP, OSPF および PPPoE を選択的に遮断可能
・業界標準の TLS 1.0 への対応
・各種サーバーサービスへの対応の強化
・Radius サーバーへの対応強化
・ユーザーインターフェイスの停止頻度の大幅な低下
・VPN ユーザーの自動切断機能
・VPN クライアントの品質強化

詳しい内容はリンク先にあります。

で、簡単に言えば、IPv6の強化、Windows 7に対応、Windows以外のOSの対応強化って言うところでしょうか。
VPN対応ルータは値段が下がってきましたが、そこそこの機能の奴を買おうとすると2万円台。
セキュリティなど、ある程度信頼が置けるモノで10万程度してしまう結構お高いモノですので、自宅でちょっとやりたいって言う人には、なかなか手が出ない製品だったりします。
そういう人には、この「ソフトイーサ PacketiX VPN」はうってつけと言えます。
まぁ、VPN自体、本当に必要としている人ってそれほどいませんけどね。(笑)

ちなみに価格は、
Home Edition(家庭内ユーザー向け)の1年間ライセンスが2,200円、無期限版が6,600 円。
Small Business Edition (SOHO ユーザー向け)の1年間ライセンス版が14,970円、無期限版が44,910円となっています。


【関連URL】

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以前から第4世代iPhoneの画像が出ていますが、今度はそのアクセサリーケースのスナップショットが出てきています。
これを見ると、どうやら以前から出ていたiPhoneの形がほぼファイナルに近いモノとわかります。
個人的には、あまりこういった画像は先に出てきて欲しくないんですけどねえ〜〜〜。

まぁ、しょうがねえやって感じですな。

【関連URL】

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iTunes Storeには登録されているようですが、まだダウンロードは出来ない状態です。
といっても今日明日中には配信されるんじゃないでしょうか?
個人的にはTweetingsっていうTwitterアプリが便利なので、わざわざ乗り換える事もないでしょうけど。(笑)

後、出来ればAPIの整備とソースの公開をしてくれるとみんな幸せになれるかと思います・・・よろしく(笑)

【関連URL】

本当にiPhone OS 4.0のベータ4がでた

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取りあえずInstallは自己責任で。
機能的にはちょいちょい機能が変更されたり、追加されたりしているようです。
まぁ、例によって例の如く安定しているわけではないので、今使っている環境がベストな人は入れるのは辞めておきましょう・・・まぁ、入れる人は相当限られるのでいらん心配ですけど

【関連URL】

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ITMediaから抜粋:

iPadの3G版は国内ではソフトバンクモバイル回線に限定されるが、山田社長は「ドコモの3G回線でiPad使いたい方は当然いるだろう。その手段としてモバイルルータを使う方法があるのでは」と話し、バッファローが発売するドコモ3G回線対応モバイルWi-Fiルータを勧めていく考えを示した。

まぁ、何でも良いんですけど、前もってAppleなり、SoftBankなりに確認をしてなかったんですかね。
だとしたら、相当馬鹿じゃねえの?って思うわけですけど・・・
これだから、codomoって馬鹿にされるんだな、この会社は。

【関連URL】

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アメリカのセットボックス市場向けの製品なんでしょうけど、ChromeOSにする意味があるの?っていう気がします。
まぁ、Intelが絡んでいる当たりATOMプロセッサと使用するんでしょうから、だったらAndroidOSよりもChromeOSの方が良いのかもしれませんが、あまり売れそうにないような気がするんですけどね。
っていうか、ChromeOSって、しらん人はまるでGoogleが一から作ったOSに見えるみたいですが、実際は単にLinux OSにGoogleがガワ(実際はランチャーだけですね)だけくっつけただけの代物であり、あまり新しい試みをしてるわけでもありません。
ですので、この三者合意の顛末としては、ATOMを売りたいIntelと、ChromeOSを普及させたいGoogleと、テレビを売りたいSONYが手を組んだだけっていう感じに見えます。
実際問題、単にGoogleっていう響きが欲しいSONYがIntelとGoogleにだまされた?みたいな感じもしてきます。
アメリカのセットボックス市場は結構熾烈な市場らしく、なかなか飛び抜けて売れるって言うのはなかなか難しいらしいですので、テレビにネットテレビ機能が付いたものがそれほど売れるようには個人的には見えませんね・・・

【関連URL】

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うちみたいに猫がたくさんいるような家庭にかなり必需品なWebカメラかも知れません。
3G対応って言うことで、ある意味屋内、屋外関係なく設置出来そうですし・・・
まぁ、問題は部屋が複数ある家庭にはちょっと不向きかなぁ〜〜〜。(笑)

【関連URL】

IMOにはまり中

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IMOは元々携帯向けのMMOだったわけだけど、韓国の会社がiPhone用に移植したんだとか何とか・・・
で、元々日本語が表示出来ていたのにiPhone板は英語版のみの提供って言う事で、なにげに敷居が高かったりする。
まぁ、日本でも人気が出れば日本語版が開発されるかも知れません、されないかも知れません。
ちなみに2chでは結構前から流行っているようで、2ch専用ギルドもあったりするぐらいです。

まぁ、難点としては日本語が表示されない・使えないって言う程度で、あまり大した障害でもないわけで、iPhone持ちでカワイイMMOがやりたい!っていう人はこのゲームに手を出してみるのも良いかもしれません。

【関連URL】

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プレミアム会員向けと言っても過言じゃない。(笑)
実際問題、プレミアム会員じゃないと使い物にならないという話があったりあったり・・・

【関連URL】

Nexus Oneの直販を中止 米グーグル、小売り経由へ

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事実上の失敗のような気がしますな。
元々直販と言う事である他のAndroidと棲み分けが出来ていたような気がするんですけど、これで小売り経由で売り始めた場合、お互いつぶし合いをする様な気がします。
個人的にはGoogle自体はやはりハードウェアの販売を行わず、あくまでソフトウェアの提供に専念すべきだと思いますけど、はてさて・・・

【関連URL】

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実際昨日、イーフロンティでこいつのデモをiPadで見ましたが、iPadでグリグリ動いていて結構面白いソフトでした。
まぁ、神経に仕事で使うというモノではありませんが、授業として使うには良いのかもしれません。
無料のアプリなので取りあえず落としてみるというのアリアリです。

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以前にもニュースになったiPhoneを使った決算決済システムである「Square」がいよいよサービスインしました。
原理としては簡単でカードリーダーをピンジャックに差し、カード情報を電話回線を使ってセンターに送り決算決済をさせると言う事で、これはそのへんにあるPOSの端末がやってる事と大して変わりません。
肝心なのは、必ずセンターとの更新には3G回線を使うって言う事でしょうか?
また、この「Square」は少額決算決済ということで、万が一カード詐欺に遭ったとしても被害が最小限に防ぐことが出来ます。
まぁ、使い道としてはそれほど高くないカフェなどで利用するのがいいでしょうね・・・でも、太っ腹のお客さんがみんなの分まで払って限度額超えちゃたらどうすんだろうか(笑)

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iPhoneを扇風機にするiPocketFan

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まぁ、簡単にいえばiPhoneのヘッドフォンコネクタを利用した扇風機ですな。
にしても、ばかだなぁ〜〜〜〜(笑)
ちなみにそんなお馬鹿ハードですが、お値段は19.9ドルということでお求め安い金額になっております。

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ITmedia エンタープライズから抜粋:

米調査会社NPD Groupは5月10日(現地時間)、第1四半期(1~3月期)の米スマートフォン市場に関する調査結果を発表した。消費者向けの販売台数ベースで、Android端末が初めて米AppleのiPhoneを抜いて2位になったという。

ただし、同調査については、オルタナティブ・ブログ「in the looop」で斉藤徹氏が詳細な分析を掲載していており、ちょっと記事を額面通りに捉えるのは問題あるかも。

The Wall Street Journalによると,NPD社調査はオンラインでの消費者向けサーベイをベースにしているとのこと。出荷台数という表現は誤解を招くため,タイトルおよび記事内を表現を変更しました。「出荷台数」 → 「推定出荷シェア」 あわせて Admobは「インターネット・トラフィック・シェア」であり混同されやすいので,文中ではそれぞれ太字表示に変更しました。

まぁ、第1四半期ということで、iPhoneが欲しい人は6月になるまで買い控えをしている、そのためAndroidが結果的に売れたという可能性があるのではないか?ということらしい。

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とうとう東風荘がiPhoneに出たか・・・

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これで、ハドソンのジャン狂が売れなくなるだろうなぁっと思う今日この頃。
ちなみに一応iPadにも対応って事らしいですが、まぁレイアウト的には大してかわらんでしょうね。

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時事ドットコムから抜粋:

NTTドコモは10日、米アップルの多機能型携帯端末「iPad(アイパッド)」用として、ドコモの回線でも使えるようにする「ミニSIMカード」の提供を検討していたが、ソフトバンクモバイルが独占的に販売することが確認できたため、カードの提供を断念すると発表した。

まぁ、既定路線。(笑)

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「i文庫HD」は元々「i文庫」を開発しているnagisa works.がiPad用に開発したアプリである。
iPadに特化しているだけあって、iPadの機能を上手く利用しているのがわかる。
まぁ、価格が600円ということで、最近のAppとしては決して安くない価格ではあるけど、買っておいて損はないソフトウエアと言えるんじゃないだろうか?

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radikoの公式アプリ「radiko.jp」がApp Storeに登場した

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公式アプリとして「radiko.jp」がApp Storeに登場しました。
まぁ、取りあえず安定して動いています。
ただし、地域ブロックは当たり前で効いています。

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ハードウェア+ソフトウェアって感じの製品ですね。
うぅむ、KORGも頑張れ!!!
死ぬほど頑張れ!!

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結構嫌いじゃないです。
主な仕様としては、500万画素のカメラ、4GBのメモリを搭載。「KIN TWO」は800万画素のカメラ機能や、HD動画撮影機能を備え、8GBのメモリを搭載している。さらに、携帯音楽再生端末「Zune」の機能を内包しているほか、検索エンジンの「Bing」を搭載しています。
また、OSはWMのカスタムということで、基本はアプリケーションを追加出来ない仕様になっているそうで、気になる値段はKIN ONEが約50ドル、KIN TWOが100ドルとお求め安いお値段になっていますね。

つうか、日本でも売れ、俺は買う。

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まぁ、ノリは完全にラップトップっていうことで、だったらラップトップのノート買うよ!!!ヽ(`Д´)ノ
っていう気もしますが、まぁ欲しい人もいるかも知れません。(笑)
でも、これで2万とかしたら、ぶっちゃけげんなりだな・・・

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HTML5関連まとめ(動画関連)

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このところ、HTML5関連の情報が段々出てきたので、軽くまとめてみる。
まず、時期Safariであるが、どうやら暫定ではあるようだけどHTML5をフルサポートする様である。
また、ie9はHTML5の動画サポートに関してH.264のみをサポートする様である。
ちなみにGoogleは現在のところ、YouTubeではH.264をサポートしているが、買収したOgg/Theoraもサポートに入れている。
しかし、ブラウザ市場で圧倒的なシェアを持つieがH.264のみをサポート表明したことにより、流れ的にはH.264がHTML5のデファクトスタンダードになる可能性が高い。
無論、Ogg/TheoraをサポートしているGoogle、Firefox、Operaが徒党を組み、H.264をノンサポートする可能性も捨てきれないが、ここまでH.264が浸透してしまった現在、H.264をノンサポートする事はあり得ないと感じる。
ちなみに、Apple、MSがOgg/Theoraをサポートしない理由に関しての理由は、単純に利権問題が発生した場合、誰が責任を取るのか(要はケツ持ち)が現在明確でないというのが上げられている。on2を買収したGoogleが正式にサポート表明をすれば、MSはともかくAppleはOgg/Theoraをサポートする可能性はないとは言えない。(ただし、ハードウェアアクセラレーションがあるH.264とないOgg/TheoraではCPUの負荷率が全く違うので、単純な話ではないだろうと思うが)

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iPhone OS 4.0 ベータ3リリース

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先ほどiPhone OS 4.0 ベータ3リリースがリリースされました。
まぁ、例によって例の如くベータバージョンのため、自分のアプリをテストするユーザー以外は入れても弊害以外の何ものでもないわけで、ご利用は計画的に。

追記1:
何らかの事情により、ベータ3がベータ2に差し戻されたようです。

追記2:
で、やっとベータ3が公開されました。
多分、直前になって出ていたバグを潰したようです。

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iPhone OS 3.1.2、3.1.3、3.2に対応したJailBreakツールSpritが登場しました。
新ブートROMにも対応しています。
ちなみにInstall自体はアイコンをダブルクリックして数分で完了します。

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iTunes App StoreにFIFA World Cup™が登場

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価格は800円っていうことで、そこそこお買い得なお値段かな?

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