
AdMod調べなので、これが正しい情報かどうかは微妙ですが(AdModは携帯向け広告配信会社)、指針としてはある程度信用しても良い情報といえます。
それにしても、半年で33%から40%までiPhoneがシェアを伸ばしたのは、間違いなくiPhone 3GSの売上が要因としてあげられます。無論それだけでなく、3G自体がキチンと市場に受け入れられたというのも大きいでしょう。また、ライバルであるNokia、RIMなどの不調も原因と言えるのかも知れません。(RIMに関しては製品の性質上ビジネス市場向けの製品のため、一般ユーザーが購入を見合わせたという見方もありますけど)
また、Androidの7%という数字もこれから数字が上がってくる事が予想されます。
そう考えると、明るいニュースがないNokiaがどう盛り返すか、興味深いところです。
にしても、WMがすでに空気と化してますな・・・
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