資産が500万ぐらいで、負債が5000万ぐらいか・・・すくね
ITmedia Newsから抜粋:
Mac用OSを実行できるコンピュータを手掛けていたPsystarが、Appleから著作権侵害で訴えられて1年もたたないうちに破産保護を申請した。
Psystarは破産保護申請の理由について、世界的な経済危機で消費者の支出が減少したためとしている。同社にコメントを求めたが、連絡が付かなかった。
チャプター11(米連邦破産法11条)の適用申請書によると、同社の資産は5万ドル弱で、負債は10万~50万ドル。同社は米フロリダ州ドラルに本拠を置いているが、インターネットでコンピュータを販売している。
Psystarは破産保護申請の理由について、世界的な経済危機で消費者の支出が減少したためとしている。同社にコメントを求めたが、連絡が付かなかった。
チャプター11(米連邦破産法11条)の適用申請書によると、同社の資産は5万ドル弱で、負債は10万~50万ドル。同社は米フロリダ州ドラルに本拠を置いているが、インターネットでコンピュータを販売している。
ん〜〜〜、Apple相手に裁判を勝ち抜けるって思う人がいれば、もしかするとお金を出してくれるかもしれんけど、望み薄じゃないかなぁ。
大体、Apple製品を購入する人って、Appleの製品だから欲しいだけで、別にOS Xがどーのこーのっていうのは、あまり無いんじゃねえかな。
ついでに言えば、スノーレパードである程度以上そのへんをきっちり塞いでくるかもしれんし、毎回アップデートのたびにパッチを当てるなんて普通の人はやらんでしょ。
そう言う意味じゃ、元々市場性がない製品を扱ってるグレーな企業でしかないから、あまり未来はないんじゃないかな?
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