2009年3月アーカイブ

eBayがまたも日本サイトを立ち上げ

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前もやってたよね・・・撤退したけど


確か5年ぐらい前に一度参入したけど、Yahooに負けて撤退したんじゃなかったっけか。
まぁ、前と違うのは、日本国内限定のサービスというよりは、日本から海外へ、海外から日本っていう感じみたいだけど。
にしても、殆どの人は海外物を為替の安い今買うって感じじゃないだろうかね。
決算自体は結局本サイトでやるみたいだしね。

【関連URL】

ジュンク堂が大日本印刷の傘下に

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うぅむ、すげえなぁ・・・


エキサイトから転載:

大日本印刷(DNP)とジュンク堂書店は3月18日、資本提携したと発表した。DNPはジュンク堂株式の51%を取得し、ジュンク堂はDNP傘下に入る。DNPは丸善なども子会社化しており、ジュンク堂の大型書店ノウハウを教育・出版事業の強化に活用する。

出版の流れがどう変わるかわからんけど、印刷屋と本屋が一緒になって何か良いことがあるんだろうか・・・
まぁ、取次が本屋買うよりは健全と言えるかもしれんけど。

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基本的にほぼ要望のあった機能は全部取り込んだ形みたい


Sdk Hero
細かい内容はいくらでもどっかに出ているので、そっちを見てもらうとして、色々今回の発表に関してちょいと個人的な意見を・・・ まず、この時期にこの発表というのは、去年も基本的にこの時期だったので、Apple的にはある程度予定していたモノなので、大して意味がある分けでもないかと。 また、コピー&ペースト機能が2.0で搭載されず、3.0まで引っ張った理由も多分ロードマップ上の事だったんじゃないだろうか。 実際問題、AppleはMSほどじゃないにしろ、多くのOSの開発を抱えており、それぞれがキチンと連携をしてなければならないわけで、多分元であろうOS Xのメンテナンス、アップデートなどを済ませ、それを元にしてiPhone用のOS Xを作り上げているんじゃないかと思う。 そういう意味で、ロードマップっていうのはかなり重要な位置になるんじゃないだろうか? とりあえず、2.0で搭載される機能をある程度限定し、マイナーバージョンアップは基本的にそれまでのこぼれた機能を搭載しつつ、バグフィックスしていくという状態で行い、3.0への機能追加は別チームが行うようにしていると思う。(っていうか、OSに限らず、プログラムのロードマップなんて大概こんなもんだし) まぁ、結局外野がわいわい騒いでいたとしても大して動じてないっていうのが、やっぱソフトウェア会の巨人なんだろうなぁ・・・MSは最近動じちゃうけどね

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単に並べているだけの本屋っていう商売は終焉なんだろうなぁ


エキサイトニュースから転載:

大型書店の郊外進出やネット書店の普及により、昨年の書店廃業数が1095店と、4年ぶりに1000店を超えたことがわかった。
昨年の書店廃業数が1095店と、4年ぶりに1000店を超えたことがわかった。今月に大手出版社の調査をもとに業界紙「新文化」が伝えたところによると、廃業店は前年の951店から144店増(前年比15.1%増)と大幅に増え1095店に達し、売場面積にすると5万7684坪となっている。

出版不況っていうのもそうだけど、Amazonや他のネットショップで気軽に本が買えるわけだから、今までのような商売で続くとはおもえんすね。
じゃぁ、どうすればいいかといえば、おとなしく本屋を閉めるか、それとも売り方を変えるかっていうことぐらいしかなさそうです。
ちなみに、アメリカとかだと本屋っていう商売自体が元から成り立っていないから、数少ない本屋さんっていうのは大概専門書を扱ったモノばかりだったりするわけで、日本も専門職を強めるか、記事にもあるようにカフェとかを併設して、ながらの欲求を満たす以外には方法がないのかも知れません。
まぁ、併設するにも敷地の面積とかあるので、失敗すればぶっ飛びますけどね、軽く。

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おろーー


CNET Japanから抜粋:

15歳の少年がズボンのポケットに入れていた「iPod touch」の16Gバイトモデルが爆発し、脚にやけどを負ったとして、少年の母親がAppleを訴えた。
原告の少年は、訴状によると爆発の結果2度のやけどを負ったといい、損害賠償金および懲罰的賠償金として22万5000ドル以上を請求している。Appleの関係者は、係争中の訴訟についてはコメントしないと述べた。

まぁ、どういう状態で爆発したのかは裁判で明らかになるだろうけど、バッテリーを基本的に変えられないiPod touchだから、もし本当に爆発したのであれば、ちょっと問題があるかもね。

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アップル、iPhone OS 3.0と新SDKを3月17日に発表

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まぁ、新OSはバージョンアップされたiPhoneと同時期だろうなぁ


3月17日の発表はあくまでプレビューリリース的な扱いということみたいだけど、この時期にこれをやる理由がよくわからないなぁ。
多分、プレビューリリースということで、正式に出てくるのはWWDCか、新iPhoneの時だろうから、割と時間がかかるんじゃないだろうか。
単に株価対策でこんな発表をやる必要もないわけだし、元々SDKなんていうのもは開発者ぐらいしか興味がないわけだから、今この時期にやる理由がよくわからない。
とりあえず、個人的な希望としてはメモリ回りのチューンナップ当たりをやってほしいと思ったり。
実際問題、曲を聴きながら何かのアプリを立ち上げると動作がぎくしゃくするし、これでメールとかが来たりすると、動作が一瞬止まったりもする。
この辺の改善ができるのであれば、3.0にする意味がかなりあるんじゃないだろうか・・・MMSとかべつにいらんしね(笑)

【関連URL】

KeyHoleTVのマック版が出た

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ちょいと嬉しい・・・


KeyHoleTVから転載:

KeyHoleとは
超軽負荷型P2P通信です。ソフトをダウンロードすれば誰でも無料で使うことができます!!
上り200Kbps未満のナローバンドによるQVGA(320×240ピクセル)フル音声動画配信を実現する、他に類をみない次世代型の独自コーデック技術を利用しています。
この技術には100Kbps放送モードも実装されており、放送側は100Kbpsから上限350Kbpsの上りバンド幅があれば、FOMAカードなどを利用した1対多のモバイルIP放送が可能となります。
更に送信されるデータは暗号化されていますので、セキュアな動画配信を行うことができ、次世代離散数理技術により、伝送帯域幅を極限まで押えながらブロックノイズのない配信が可能となりました。
操作は簡単! すべてが暗号化でセキュアな通信なので安心してお使いください!!!

Mackeyholetv001

簡単言えば、パソコンでテレビが見れる・・・それも、アンテナとかナシで
元々はWindows版では割と有名でしたが、とうとうOS X版も登場ということで、結構うれしいかもしんまい。(まぁ、画像は汚いけどね)

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kizasiジャーナルTBSラジオ「ストリーム」も終了

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ラジオの次はテレビだな


KIZASIから転載:

2001年10月から放送がスタートして人気を博してきたTBSラジオの「ストリーム」が
3月27日の放送を最後に番組を終了する。TOKYO FMの「松本人志の放送室」やABCラジオ「誠のサイキック青年団」の終了など、続々と人気番組の終了が伝えられ、がっくりと肩を落とすラジオリスナーからの悲痛な叫びが聞こえてくる。

個人的には、伊集院光の「深夜の馬鹿力」がおわらんならそれで問題ないかも。
逆にそれが終わったら、もうラジオなんてどうでもいい存在になるんじゃないだろか・・・
ちゅうか、いい加減に各ラジオ局はネットにも同時配信すればいいんでねえの?
そっちの方がリスナー多いだろうし、地方関係なしに聞けるようにもなるじゃん。(って、それがまずいのか?)
いずれにせよ、このまんまだと「ラジオ」っていう媒体自体がなくなるのも時間の問題になりそうだなぁ〜〜。

【関連URL】

これも売れるんだろうなぁ〜〜


簡単に言えば、購入したトークンに表示される文字をパスワードとして使用するという感じ。
ちなみにパスワードは毎回発行されるので、ほぼパスワードハッキングはそのトークンが盗まれない限りは有効となります。
まぁ、トークンが盗まれるともれなくすべて台無しということで、トークンを導入したら、誰にも見せないようにしましょう。

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ちなみに、得点アイテムも付くということで、まぁ主だった人は買いそうな気がする。(笑)

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デリバリーズがバージョンアップされた

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ぶっちゃけ、Amazonをよく使う奴は必須


デリバリーズがバージョンアップされたわけだが、バージョンアップで佐川急便とヤマト運輸の指定もできるようになった。
これで、Amazonからだけじゃなく、通販サイトから来るモノに関しても、iPhoneで管理できるようになったわけだ。

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また、それに従い、Widgetもアップデートされたので、入力はOS Xで行うっていうのが、ベストな方法となるんじゃないだろか。

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iPhone SDK プログラミングガイド

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やっと今月出ます


去年からずっと編集をしていた書籍がやっと3月に登場します。
著者である酒井さんは以前の会社で色々お世話になった方で、プログラミング技術に関してはかなり高いレベルの人だと思います。
また、本書の一番の目玉としては、国際化アプリの作り方というもので、実際この国際化で頭を悩ませている方が多いっていうことで、サンプルプログラムの中に加えさせていただきました。また、それ以外にもChapter 5の最初のプログラム当たりの内容は、書籍を見ながら作れ、XcodeとInterface Builderがどのように連携するかがわかるんじゃないでしょうか。
とりあえず、ある程度プログラムの下地はいるにしても、Xcode特有の癖をつかむには他の書籍よりわかりやすいかと思います。
さて、気になる目次は次のようになっています。

■目次
CHAPTER 1 iPhone/iPod touchについて
CHAPTER 2 開発環境
CHAPTER 3 Objective-C
CHAPTER 4 iPhone OS
CHAPTER 5 最初のプログラム
CHAPTER 6 ゲームを作る
CHAPTER 7 加速度センサーを使う
CHAPTER 8 アプリの国際化
 


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