すげーーー
ビクターからQuickTime形式対応の業務用のビデオカメラが登場しました。
ビクター自体は最近になって割とMac対応の家庭用ビデオカメラを作ってましたが、業務用に作ったというのは、それだけMac(というかFCP)を無視できない状態になっているということでしょう。
特にビクターはアメリカの業務用映像機器市場ではかなりのシェアを持っているわけで、そういう意味では日本向けに狙ったものではなく、アメリカ向けを狙った製品という気がします。
さて、Panasonicがどう出るかが楽しみになってきました・・・SONYはどうでもいいや(笑)
【関連URL】


