そりゃ当たり前だろうなぁ・・・
CNET Japanから転載:
連邦判事は、PsystarがAppleに対して提起した反トラスト訴訟を棄却した。この訴訟はPsystarにとって、今後も事業を継続するための重要な手段の1つだった。
基本的にはPsystar側としてはこの反トラスト法が通るなんて思っていないんじゃないだろうか?
この裁判により、売る時間を稼いで稼いで、終わった瞬間にトンズラかます気でいるような気もする。
実際、Appleの主張が通れば、莫大な請求がPsystarに行くのは間違いないだろうし、そうなったらこのようなガレージ会社なんて吹っ飛んでしまうだろう。
Appleも請求はするだろうけど、どちらかといえば、自社OS、ハードを保護するための裁判だと思われる。
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