これはちょっとほしいけど、やっぱ使い道が全くないな
ITProから抜粋:
松下電器産業は2008年6月25日、工事現場や倉庫などでの使用を想定した堅牢ノートパソコン「TOUGHBOOK(タフブック)」の新シリーズとして、Ultra-Mobile PC(UMPC)版の「CF-U1」を発表した。発売は同年10月23日。価格はオープン。個人向けには同社の直販サイトを通じてのみ販売し、25万円程度を想定しているという。TOUGHBOOKシリーズとしては初めて、CPUにインテルのAtomを採用している。
主な仕様は、CPUにAtom Z520(1.33GHz)を搭載。メモリーは1GB。無線LANチップはインテル製WiFi Link 5000(11a/b/g/n)。Bluetoothも備える。ハードディスクはなく、代わりに16GBのSSDを装備。OSはWindows Vista Business(Windows XPへのダウングレードが可能)。ディスプレイは5.6型のタッチパネル液晶を採用。解像度は1024×600ドット。低反射型で屋外での視認性が高いという。本体の大きさは幅184×奥行き151×高さ57mm、重さ約1.06kg。
主な仕様は、CPUにAtom Z520(1.33GHz)を搭載。メモリーは1GB。無線LANチップはインテル製WiFi Link 5000(11a/b/g/n)。Bluetoothも備える。ハードディスクはなく、代わりに16GBのSSDを装備。OSはWindows Vista Business(Windows XPへのダウングレードが可能)。ディスプレイは5.6型のタッチパネル液晶を採用。解像度は1024×600ドット。低反射型で屋外での視認性が高いという。本体の大きさは幅184×奥行き151×高さ57mm、重さ約1.06kg。
枯れた技術の水平思考がタフブックの信条だったと思うのですが、ここでは最新CPUのAtomを使用している当たり、よほど自信があるのかもしれません。
まぁ、とはいえこれを本気で使用したい人って、工事現場の人とか工場の人とかでしょうし、一般の人がこれを購入しても宝の持ち腐れにしかなりませんな。(笑)
つうか、メインメモリーは標準で2GB程度無いと辛くねえか?とか思うのですが、どんなもんでしょうかね。

