いやいや、まじまじ・・・
詳しくはリンク先のデジタルマガジンを読んでもらうとして、最後の挑戦状を抜粋:
憲法における契約の自由が正しいか、それとも放送法における受信料支払いの義務が正しいか、このあたりで白黒ハッキリ決着をつけたいと思っています。その決着の主役に自分がなれる。これほど面白そうなことはありません。NHKの担当の方、ぜひデジタルマガジンまでご連絡下さい。
ちなみにNHKはどうやって裁判で勝つつもりなんでしょうか?
例えば、「オレ、テレビ無いから必要ないよね?」っていう男の人を訴えたとします。
その場合、この男の家に「テレビがあるのか、ないのか?」が争点になるわけですが、NHKがその男の人に無断で家に入ることはできませんし、例えば盗撮することもこれも無理でしょう。
後は、男の人の知人なりに家に入ってもらって「家にテレビがあるかどうかみてきてくれん?」っていう方法ぐらいでしょうかね?
っていうか、そこまでして訴える必要性があるのかどうか・・・っていうか、裁判だってタダでできるわけ無いわけですから、費用もかかるわけです
っていうか、他にやることあるんじゃねえの?みたいな気がするわけですけど。(笑)
【関連URL】
・NHK、未契約者にも民事訴訟する考え | デジタルマガジン

