AmigaOSのオルタナ系「AROS」が64ビットCPUにネイティブ対応

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コモ・エスタ!!!

AROSデベロップメントチームは29日、AmigaOS 3.1互換を目指しオープンソースモデルで開発中の「AROS Research Operating System (AROS)」が、64ビットCPUにネイティブ対応したことを明らかにした。29日より公開が始まった64ビット版AROSの動作環境には、AMD Athlon 64やIntel Core 2 Duoシリーズなどの64ビットCPUが必要。(マイコミジャーナルから転載)

うお〜〜〜〜、とりあえずVMWare当たりで入れてみたいなぁ〜〜。
つうか、今更AMIGA動かしてどうすんじゃ!!っていう話もあるけど、4000Tを使っていたAMIGERとしては、やはり触っておくべきだろう。(笑)
ちなみに、AMIGA OS4はなぁ〜〜〜、ちょっと時代から段々取り残されてつつあったりして、ちょっと寂しい限り。(まぁ、AMIGAっていうものがそういうものかもしれないけども)

【関連URL】
・AmigaOSのオルタナ系「AROS」が64ビットCPUにネイティブ対応 | パソコン | マイコミジャーナル
・AROS Research Operating System

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