アイリバーとUSEN、共同開発のオーディオプレーヤー発売へ

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ちょっと面白い。

秋葉経済新聞から抜粋:

U:MO」は「ポケットにUSENを持ち運ぶ」をコンセプトに共同開発を行ったモバイル放送チューナー内蔵のデジタルオーディオプレーヤー。従来の携帯デジタルオーディオプレーヤーと同様、MP3フォーマットの楽曲を持ち運びできるほか、モバイル放送の衛星放送サービス「モバHO!」で提供中のスポーツ、アニメ、ニュースなど8つの映像チャンネルのほか、40の音声チャンネルを受信できるのが特徴。

問題は何処まで映像、または音楽が入るか?っていうことだろうけど、まぁ都市部は問題無さそうだけど、山間部は結構あやしくね?っていう気はする。
ついでに言えば、そこまでして見たいか?っていう問題もあったりするわけで・・・・段々インナーになりつつある若人の生活に外に持ち出してみる・車に乗ってみるという需要が何処まであるか、少々疑問ではあります。
んで、契約したのは良いけど、1年ぐらいで終了とかあると目も当てられない。(笑)

ついでにいうと料金プランの表示方法が詐欺臭い。(笑)
諸費用が0円、月々たった2,200円でご利用頂けますって書いてあると、まるで月々2,200円で見られると思っちゃうじゃない。
しかし、実際には+モバHO!っていうサービスにも加入してお金を払わなきゃならないわけで、映像プランで2,200円+4,680円も毎月かかる。

これ、スカパー!と同程度の月料金になってない?(下手したらもっと高いとか)
んで、これだけ払っても映像8チャンネルしかないし・・・・ぶっちゃけ誰が入るんだろうかね、こんなばり高サービスなんて。

っと、頑張って人を増やしてくださいね。(・∀・)ニヤニヤ


【関連URL】
・アキバ経済新聞 - 広域秋葉原圏のビジネス&カルチャーニュース
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・モバHO!

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