そしてリースもかよと・・・

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1996年のマイヨジョーヌは変換っつうか剥奪されるのか・・・・

ツァベル、アルダークとドーピング告白して、当時同じチームメイトだったリースもやはりドーピングをやっていたと告白したことで、ドイツのチーム・テレコム自体がドーピングをやっていたということになりそうです。
実際、90年から何度もドーピング疑惑が話題になっていたわけですが、チームの体制としてドーピングが推奨されていたと言うことでしょう。特に血液ドーピングなどはチームドクターが居れば発覚しないわけないので、そういうように考えていくとチーム体制自体がそのようになっていたというわけです。
それにしてもなんだかなぁ〜〜〜っと思うわけですよ。
2004年に相次いで公開されたツール・ド・フランスの映画2本に出演している主要選手・監督が蓋を開けてみたらドーピングを行っていたなんて笑い話にもなりません。(;´瓜`)

【関連URL】
・CYCLINGTIME.com : チームCSCのリース監督が過去のドーピングを告白

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