「本当なら、iTunes Storeでも売りたい」moraの今野代表取締役社長

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┐(´∇`)┌ ばっかじゃね?(笑)

ASCIIから抜粋:

「DRMはわずらわしいものと考えられがちだが、実際に音楽配信がDRMなしの方向に進んでいくと、音楽を作る人がいなくなってしまう。著作権を保護していくことは、音楽を作る人へのリスペクトであり、必要なことだ」

音楽を作る人がいなくなるっていう理由が何処にあるんだか全然わからん。
まぁ、こんなこと言ってるうちは駄目なんだろうね。

「テクノロジーというものは、“見えている”時点ではまだ最上のものとは言えない。一般の人がDRMの存在を感じているということは、技術としてまだまだ改善の余地があるということだ。音楽配信におけるDRMも意識せず使えるよう進化させて行く必要があるだろう」

あぁ、SONYお得意のrootkitのこと?
もっと進化した形のrootkitを仕込むのかね?

今野氏自身、moraからたくさんの曲をダウンロード購入しており、デジタル配信ならではの楽しみや便利さを味わっているという。

そりゃ、自分のところから全然買ってませんとは言わねえよなぁ〜〜。(笑)

「弊社で一番買ってるのはたぶん私ですよ。気に入った音楽を、その場でパッと買えるのは本当に便利です。本当だったら、iTunes Storeにも出店したいくらいです。閉鎖感なんてないほうがいいですからね。」

これも詭弁だね、「本当はなになに」とか言ってるうちは駄目だろうね。

まぁ、SONYの楽曲が無くても何とも思われなくなってる時点でそろそろやばいと思いはじめた方が良いんじゃないかと思うんだけど。

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