ぬぉ・・・・
まぁ、ツール・ド・フランス的にはあやしい奴は罰するという方向性なのかもしれんけど、とはいえこの段階でもうランディスの世界挑戦は終了かなぁ〜。
たしか、ドーピング問題は各国の法廷でっていうのが原則だったと思うけど、とはいえ米国反ドーピング機関の関係者も立ち会ったつう事は、2006年の王座は剥奪されるし、2年間の資格停止はほぼ終了と言って良いような気がする。(スポンサーだってドーピング問題がある選手を幾ら強いからってつかわんだろうしねえ)
取りあえず、去年はバッソ、ランディス等大物選手がばったばったとドーピングで出場停止になったわけだけど、今年はどうなるんだろうねえ〜。

