実際問題、新事業に乗り出さなきゃ赤字じゃなかったのねん。
っというか、フリー系で大体済むようになっちゃったし、シェアウェア自体を求めるユーザーが減ったというのが一番でかいんじゃないかと思ったりする。
なので、こういったパッケージングソフトウェア自体の需要は限定されていく可能性がでかいわけで、今あるソフトウェアだって、何時そうなるか分かったもんじゃないと思う。(それはAdobeのソフトにもMSのソフトにも言えることだろうと思う、無論Appleにもね)
結局、ソフトウェア産業は、これからソフトウェア+サービスになっていくんじゃないだろうか・・・

