今後これが問題なるかどうか・・・・
はてさて、裁判所の判決が楽しみと言っては失礼だけど、もしアーティスト側が勝訴した場合、他のレコード会社とアーティスト間でも同じような裁判が起きることは間違いないと思います。
ですので、これはアメリカの音楽業界の歴史上で相当重要な裁判となることは間違いありませんし、SONYにしてももし負けることになった場合、他のアーティスト分も含めて、相当分の繰り越し印税を支払わなければならなくなり、ここは是が非でも勝ちにいくでしょう。
で、客観的に見て、今回の裁判の分がどちらにあるかによりますが、まぁ大筋でアーティスト側の主張が受け入れられるか、和解になるんじゃないでしょうかねえ。
和解になる理由は、SONY側としては、この裁判自体が大きく取り扱われることはマイナスとなるでしょうし、もし万が一負けることになった場合、他のアーティスト分も含めてめんどくさいことになるわけで、だったら内々に和解しちゃってうやむやにしたいところでしょう。
まぁ、アーティスト側が和解に応じるかどうかは、そのアーティスト自体の立場等も考えなければならないでしょうけど・・・・
はてさて裁判の行方が気になりますな・・・



かっこいんだけど、DELLだしね・・・(笑)
ただし、GPUに対するメモリ割り当てが512っていうことで、相当ハイエンドなノートみたいで、これぶっちゃけゲーマー向けでも良いけど、映像編集とか、CG制作のユーザーとかにも売れるんじゃないだろうか?(OpenGLの対応いかんだろうけど)



AppleからXPをIntel Mac上で起動できるBoot Campがリリースされました。
