ギフトがあったので、注文。( ´ー`)y-~~
制作はICOで一躍(?)有名になったSCE上田文人とその制作チームが作り上げたゲームのようです。
ICOでは、とても静かに・・・静かにゲームは進み、派手なアクションもないうという、およそ日本市場向けではないゲーム内容でした。
今回のワンダと巨像に関しても、基本的には静かな世界観はそのままで、ただしアクション的な要素はICOよりも若干増えたようです。
取りあえず、最近DSの「ファミコンウォーズDS」、「押忍! 闘え! 応援団 」と、中身は良いんだけど、余り売れてないゲームを引き続けているおいらとしては、ここでワンダと巨像を引かない手はないだろう!!という部分で購入してみることに・・・
はてさて、今回はハーフ(ゲーム業界で言うところのハーフミリオン、つまり50万本)に行くことが出来るでしょうか?
ちょっと楽しみだったりして。(笑) |