お家芸なんて言ってる程度じゃ一生iPodには勝てないような気がする。
記事中にある、
「商品をゼロから見直し、こだわった自信作」と辻野氏が意気込むように、従来製品と比べて使い勝手を大幅に改善し、デザインも一新した。容量こそ大きく異なるものの、サイズだけを比べると、明らかにアップルに分がある。辻野氏はこう考えていた。「薄くて軽い製品は、本当はソニーのお家芸だったはず」。
っていうか、見直してアレか・・・・(汗)
デザイン先行の出来損ないみたいな製品を自信を持って送り出すって言うのがそもそも間違ってんじゃねえかと・・・っていうか、ソフトウェアはまんまiTunesのパクリだし
Appleはnanoの開発を1年以上から続けていたわけで、つまりこれからSONYが躍起になって開発しようとしても1年はかかるわけだ・・・で、またiPodに差を開けられると
ぶっちゃけて言わせてもらえば、二番煎じが儲かるほど甘くないだろうし、AppleとSONYの差は1年度頃じゃなくて2年程度の開いていると認識しないと、これから先いくら製品を出しても失敗するんじゃないかと思うんだけど・・・まぁどうでもいいな、ユーザーはいい製品を買えばいいだけだ
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