パクったといえなくもない・・・・
記事中、
今回の新ウォークマンで一番大きなポイントはソニーが従来の楽曲管理ソフト「SonicStage」を捨て、新たに「CONNECT Player」という管理ソフトを導入したところだろう。CONNECT Playerのインターフェースは、パッと見た限りiTunesそっくりの3ペイン構成になっており、言葉は悪いが「ソニーがiTunesのデザインをパクった」と言えなくもない。
「ソニーがiTunesのデザインをパクった」
身内にもパクリ扱いされてどうするよ。
まぁ、元々SONYってパクりをするがお家芸みたいなところがあるわけで、今更おどろきゃしないが、にしても全然洗練されていないというか、取りあえずGUIをバクってみましたよ〜〜っていう程度で、中身はSSだろうから、性能は・・・推して知るべしなんだろうなぁ
ちなみに、その下の記事では、
しかし、これは「デジタル楽曲管理ソフトとしてのiTunes」のインターフェースが非常に完成されたものだったと考えられるのではないか。iTunesが楽曲管理ソフトのインターフェースの「デファクトスタンダード」を作り、ソニーもユーザーから親しまれているインターフェースで楽曲管理ソフトを作り直さざるを得なかったと見るのが妥当だろう。
そこで、違う選択肢を考えるのがソフト開発って言うもんじゃないのか?
良いものがあるから、パクりました・・・親しまれているデザインだから良いじゃん
って、それじゃ某国と一緒だよ・・・
また、その下の記事で、
ソニー不利な状況は変わらないが、ソニーにとってポジティブな材料もある。それは量販店による販売力だ。アップルのiPodシリーズは量販店のマージンが少なく、ソニー製品の方がマージンが多い。そのため、店頭ではソニー製品が推されることが多く、実際この春発売されたスティック型のネットワークウォークマンは売れている。
これも発言に問題があるかな?
ようは、公的にビックとかさくやらとかヨドとかが、SONYからバックマージンをもらって、SONY製品を他よりも売るようにする・・・と言う事を言っている事であるわけで、これ一般の人が見たら怒られるぞ、ぶっちゃけた話。
まぁ、いくらそういうバックマージンをもらって売ろうとしても、結局あんま売れなかった先代の例もあるから、今回もスカるんだろうなぁ・・・余裕で
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