個人的には好きなんだけどねえ〜〜〜、BeBOXも格好良かったし。
問題は、Be自体がどっちに行くかによるんだと思うんだけど・・・
また、対応プラットフォームがPPC、Intelから、Intelのみになったようで、個人的にはちょっと寂しいかも。
そういえば、RolandもBeOSを使用してビデオ編集機器を販売しているんだけど、あれは「閉じた環境で問題ない」と言うことで、わざわざ糞高いWindowsのライセンスを使用しなくてもいいというメリットがあるそうだ。
ビデオ関連機器のホストOSとしては、確かにBeOS(Zetaと言った方が良いのかな?)の意義はあると思うんだけど、問題はビデオ関連ソフトウェアの数が、仮想敵とされるOSXよりも少ないことと、ハードウェアの対応がなかなかなされていないと言うことになると思う。
やはり、どっかのビデオ関連の会社がyellowTABと音頭を取ってやってくれると、そういう部分じゃまだまだいけるんじゃないかと思うけど、エンタープライズ関係には縁がないだろうな・・・
【関連URL】
・ITmedia

