Project Looking Glassがjava.netで公開、ライセンスは「GPL」

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・ITmedia
重いからイラネ。

つうのは本気で、マジでイランと感じてます。
Linuxに採用するのは、いいけど3D表示支援をグラフィックカードがやるわけですが、ふつうの人にドライバーが組み込めるとも思えません。
無論、その役目はディストリビューションがやるのでしょうが、どのくらいのグラフィックカードをサポートするのかが問題で、百数十もあるグラフィックカードに対応されるための労力は大変だろうし、インストール時にきちんと選択できるかどうかも、現状怪しいかなと思います。
また、3D表示自体、本当にDeskTopにいるのでしょうか?
これに関してもOSXは綺麗な実装を行っているわけですが、Looking Glassがその実装をできる保証はありません。(というか、デモを見る限りは、ただ単純に3Dにしているという感が強いですね)
何のために3D表示にしたのかっということをきちんと考える必要性があるのかもしれません。(ただ単に綺麗だからとか、そういう理由で採用するのであれば、全く意味のない実装ですな)

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