・Mac関連ネタを凄い勢いで翻訳するスレ・4 の289ぐらい。
『Dashboardはパクリ』Konfabulator開発者が激怒で正式コメントが出ていましたが、2chの翻訳スレで、全文翻訳されました。
アップルはコンファブレーターが非常にいいもんだと考えてるしそれを実感してる。
ちょっとみんなの疑問を晴らすと、アップルはコンファブレーターを買収しなかったし、
デベロッパーも雇用しなかったし、俺達にもコンタクトをとってこなかった。
ダッシュボードは凄くコンファブレータと似てるよな!
既に他の人達や企業がコンファブレータみたいなアプリケーションを、色んな理由で作ったりしてる。
ただ、コンファブレーターはマックらしさを強調して類似アプリケーソンに対して差別化してきてるんだよな。
今は”あの会社”がなんかコンファブっぽい物を好きってのをみんなが知ってるよね。
そうだ、コンファブレーターって何なんだろう?
えっと、手始めにダッシュボードは少なくても9ヶ月〜1年の間登場しないよね。
ってことはごく限られたユーザー以外はこの新しいアプリには触る事できない。
次にユーザーがWidgetsをExposeの機能だけで使いたいかってことに疑問だな。
Widgetsの種類によっては常にデスクトップ上に欲しいものもあるわけだしさ。
個人的にExposeを拡張して作られたダッシュボードのWidget、
特にシステム環境設定やアドレスブックなんかを応用したものなんてのを是非見てみたいな。
Exposeを使った新しい発想は機能性の進化だと思う。
デモを見る限りでは、既にコンファブレーターはダッシュボードの機能性の先を行ってるし、
来年にはもっといい物になってると思う。
是非使ってるユーザーの意見を教えて欲しいな。
今回の出来事は、Widget作者にとっては凄い魅力がある出来事でさ、
これを契機にダッシュボードまだなの?
という声よりも、さすがコンファブレーターのWidget!というのが出ると確信してるよ
(訳注:コンファブレーターやダッシュボードで提供されるちっちゃいアプリのことをまとめてwidgetと呼ぶ)
これを見ると、表面上は怒っている感じはしませんが、文脈にはかなりトゲがありまくりです。(翻訳者さんの翻訳がどの程度第三者的に翻訳しているかにもよりますけど)

