今日、購入した書籍
「立喰師列伝」
「押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた」
「これが僕の回答である。—1995-2004」
買いすぎだよ、俺.... _| ̄|○
「立喰師列伝」は、押井守の真骨頂であり、押井ワールド全開な書籍だったりするし、「これが僕の回答である。—1995-2004」は、WIRD、サイゾーに連載されているものをまとめたものとなっている。
確か、WIRD連載時には、ガルム(GRMだったっけ?)の話も出ていたが、頓挫してAVALONになったんじゃなかったかな・・・・
クリエイター必須ってわけじゃないけど、適当に押井好きで、クリエイター志向の強い人は買って見るのがお勧め・・・・っていうか、買え(笑)
個人的には「犬の気持ちは、わからない—熱海バセット通信」が一番お勧めだったりするんだけど・・・押井の全然全く予想できないような(ある意味予想できそうな)一面をかいま見ることができる

